・アウディ ジャパンが新型Q3 / Q3 Sportbackを発売。日本市場では2020年以来約6年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代となる。
・プレミアムコンパクトセグメントで初めてデジタルステージ(MMIパノラマディスプレイ)を採用し、ステアリングコラムレバーもアウディブランド初の2本統合仕様となった。
・2万5600個のマイクロLEDを搭載したデジタルマトリクスLEDヘッドライトをQ3シリーズに初搭載。2バルブ式電子制御ダンピングコントロールもプレミアムコンパクトSUVとして初導入。
・FRJは2027年シーズンから次世代車両2nd Genを導入する
・開発は童夢の「DOME F112」、FIAの2nd Gen規定に準拠する
・エンジンはATMの「ATM163T」、日本の供給はトムスが担当する
・トヨタ アップグレード ファクトリーで新型RAV4(60系)の純正アクセサリー販売を開始した
・購入後でも正規販売店で後付けでき、オンラインで申し込み可能
・8月12日までに申し込むとオリジナルRAV4ステッカーをプレゼントする
今夏発売が予定されている16年ぶりの新型、日産『エルグランド』。ユーザーが期待するのは「アルファード・ヴェルファイアの牙城を崩せるのか」というところだろう。
トヨタが新型ランドクルーザー『FJ』の発売に合わせ、電動パーソナルモビリティ『LAND HOPPER(ランドホッパー)』の発売を正式に発表しました。
「ジャパントラックショー2026」は過去最多の来場者を集め、省力化・効率化をテーマに次世代車両やデジタルソリューションを展示。昨今の人手不足や労働力不足を補う、省力化・効率化・標準化の商材やソリューションの一部をピックアップして紹介したい。
トヨタがジャパンモビリティショー2023で世界初公開した2シータースポーツカー『FT-Se』の市販化が現実味を帯びてきた。量産時の車名は不明だが、GRブランドから登場すると思われる。
・ベントレーモーターズがグシュタード・ガイとのコラボ特別仕様車を発表した
・アルパインリゾート着想の内装で、4座コンフォートシートや「Naim for Bentley」搭載
・専用カラー「ライト・チューダー・グレー」を約60時間手作業で塗装し、マリナー限定で展開
・「LE VOLANT CARS MEET 2026 YOKOHAMA」を5月30日・31日に開催する
・新型車の展示や体験試乗、アイサイトや登坂体験などデモを実施する
・横浜赤レンガ倉庫イベント広場ほかで、トークや撮影講座も行う
三菱自動車工業は、5月27日から29日までパシフィコ横浜にて開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。新型『デリカD:5』の分解展示をおこなうほか、三菱独自の四輪制御技術「Super-All Wheel Control(S-AWC)」をアピールする。