・ジープのアイコンである7スロットグリルが、改良新型アベンジャーで新たなデザインに進化する。
・7スロットグリルは1945年に発売された初の民間向け量産モデル「CJ-2A」から続く伝統的なデザイン要素だ。
・改良新型アベンジャーはコンパクトクラスにおけるジープの新たな能力とスタイルを象徴するモデルとなる。
・プジョーは北京モーターショー2026で次世代ラージセダンのコンセプトカー「コンセプト6」を初公開。
・コンセプト6はセダン・クーペ・ワゴンの要素を融合したシューティングブレークスタイルで、フレンチデザインの品格を表現している。
・中国市場向けに東風汽車と連携し武漢工場で生産、海外輸出も視野に入れた国際成長戦略の一環だ。
・ポルシェは北京モーターショー2026でカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックを世界初公開した
・SUVのカイエン・ターボ・クーペ・エレクトリックは中国初公開で、電動カイエンの幅を広げた
・25年の中国進出と75年のポルシェ・モータースポーツを節目として打ち出した
タダノは、最大クレーン性能250tつりのオールテレーンクレーン「AC 5.250-2」を4月20日に発売した。
2023年の初公開以来クルマ好きの注目を集めるM55だが、「RS」発表にSNSでは「いいですねぇ」「めっちゃ好み」「デザインがセンス良すぎる」などのコメントが寄せられ、話題となっている。
・パナソニックのナノイーXが、広汽トヨタの新型EV「鉑智7」に採用された
・「鉑智7」は2026年3月29日から中国で販売開始。航続距離は最大710km
・ナノイーXはエアコン吹き出し口から放出し、快適な空気環境に貢献する
・スズキは2026年5月9日・10日に東京ビッグサイトの「FIELDSTYLE TOKYO 2026」に出展する
・スーパーキャリイ特別仕様車Xリミテッドに推奨用品HARD CARGOを装着して展示する
・ガレージブランドとのコラボグッズやスズキオリジナル用品も販売する
・トヨタのランクルBASEがFIELD STYLE TOKYO 2026でコンセプトモデルを初公開する
・ランドクルーザー「250」はUrban Style、「70」はUrban Heritage Styleとして出展する
・ライフスタイルアイテム販売やDULTONコラボ、会場限定ステッカー配布企画を行う
・ポルシェジャパンが日本市場向け限定30台の「911 GT3アルティザンエディション」をまもなく導入する。
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸の精神をデザインに取り入れた、初の日本限定モデル。
・4.0L自然吸気水平対向6気筒エンジン(510PS)にマンタイキットを装着し、サーキット性能を強化している。
・Q4 e-tronが双方向充電(V2L)に対応し、家庭向け(V2H)も可能
・充電能力を最大185kWに引き上げ、10~27分で10~80%相当の充電を想定
・デジタルステージ刷新や新照明などを追加し、欧州で5月受注開始