三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
・ポルシェが新型レーシングカー「911 GT4 R」を発表し、カスタマー向けモータースポーツを拡大する
・4.0リットル自然吸気水平対向6気筒で最大382kW(520PS)、BoPで出力は変動する
・2027年のモータースポーツシーズンでデビュー予定
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線変更や赤信号での自動停止・発進に対応し、スワームデータも初採用
・パークアシストプロではスマートフォンアプリによるリモート駐車・出庫が可能になり、最大5つの駐車操作を記憶する「トレーニングドパーキング」も新搭載
・11.9インチのアウディバーチャルコックピットと12.8インチMMIパノラミックディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを中心とする新コックピットを採用
・東海理化の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」がレクサスの新型ESに世界初の技術として採用された
・ソフト表皮に光を透過させて機能アイコンを映し出す加飾技術と物理スイッチを融合し、通常時は消灯して内装に同化するデザインを実現
・手をかざすとアイコンが点灯するホバー機能と従来の物理スイッチと同様の押下感を両立し、誤操作を防ぐ設計となっている
・ビー・エム・ダブリューがBMW X5の新エントリーモデル「オリジナル」を全国の正規ディーラーで販売開始。価格は1298万円、納車は7月以降を予定。
・標準装備品を厳選することで魅力ある価格を実現。7名乗車対応の3列目シートやエア・サスペンション、インテグレイテッド・アクティブ・ステアリングなどを搭載。
・48Vリチウム・イオン・バッテリーを使ったBMW 48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを採用し、燃費向上とスムーズな走行を両立。高速道路でのハンズ・オフ・アシスト機能も標準装備。
・ICOMAが開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の試乗イベントを2026年7月11日に秋葉原で無料開催
・tatamo!は特定小型原付区分で16歳以上免許不要、最高時速20km・1充電約30km走行可能
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
第8世代のシボレー『コルベット』が、初のミッドシップモデルになったことは周知の事実。恐らく同名のスポーツカーとしては、世界最長寿のクルマだと思う。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。