・横浜ゴムはポルシェのフル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に新車装着タイヤ「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発したM+S規格のウルトラハイパフォーマンスオールシーズンタイヤで、低電費・静粛性・スノー性能を高次元でバランスさせている。
・横浜ゴムは1988年にポルシェの技術承認を初取得し、カイエンは初代から4代目まで継続してADVANシリーズを採用している。
・BMW X5に「ファイナル・エディション」が追加され、価格は1398万円。納車は7月以降を予定している。
・ベースはBMW X5 xDrive40d Mスポーツ。22インチホイールやレッド・ハイグロス・キャリパー、パノラマ・サンルーフなど豪華装備を標準搭載。
・48Vインテグレイテッド・ハイブリッドシステムを採用し、燃費性能と滑らかな走りを両立している。
・アキュラ・インテグラ タイプS DE5がパイクスピーク第104回大会で前輪駆動(FWD)の最速記録を約15秒更新し、10分33秒174を記録した。
・ドライバーはフォーミュラドリフト2冠のHRC USドライバー・吉原大二郎選手で、タイムアタック1部門で6位に入賞した。
・エンジンはHRC USとHRC日本が共同開発した2.0リットルK20C8ターボで、360hp超を発揮する。
・LACモービルが新型キャブコン「LIBERTY52REi」を正式販売する
・リアエントランスと前向きギャレーで「コの字ダイネット」を実現した
・防水パンや約132Lの引き出し式外部収納、電装最適化などを反映した
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表、予約受付を開始した。発売は9月上旬。走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加、先行して発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が目玉だ。
・新型アウディA6/A6 Avantが全国126店舗で発売開始。価格は885万円から940万円。
・全モデルに48VマイルドハイブリッドシステムのMHEV plusを搭載し、最大18kWの電力アシストと25kWの回生エネルギーを実現。
・デジタルマトリクスLEDヘッドライトやMMIパッセンジャーディスプレイを全車標準装備し、先進運転支援機能も大幅に進化。
・改良新型408 GT HYBRIDが6月25日より全国のプジョー正規ディーラーで発売、価格は559万円(税込)
・フロントに発光エンブレム、リアにブランド初となる赤く光る「PEUGEOT」レタリングを採用し、夜間の存在感を強化
・新色「フレア・グリーン」を含む4色展開で、高効率ハイブリッドシステムを搭載
・マツダが『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。価格は161万0400円から。スズキ『ハスラー』のOEM車だ。
・フロントデザインを刷新し、新色「ウッドランドカーキメタリック」を追加。グレードごとに多彩なボディカラーを設定した。
・衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」の最新版を全車標準装備し、自動二輪車・自転車の検知にも対応した。
三菱自動車は、クロスオーバーSUV『アウトランダー』のプラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』の一部改良を行い、6月25日から全国の系列販売会社で販売を開始した。
高市首相が移動で使用する公用車が、トヨタ自動車の最高級ブランド『センチュリー』のセダンタイプからスポーツ用多目的車(SUV)タイプに切り替わった。このニュースにSNSでは、「SUVタイプの方が絶対いいと思う」「カッコええな!頑丈そうや」など、話題になっている。