・ICOMAが開発中のロボティクスモビリティ「tatamo!」の試乗イベントを2026年7月11日に秋葉原で無料開催
・tatamo!は特定小型原付区分で16歳以上免許不要、最高時速20km・1充電約30km走行可能
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
第8世代のシボレー『コルベット』が、初のミッドシップモデルになったことは周知の事実。恐らく同名のスポーツカーとしては、世界最長寿のクルマだと思う。
マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表し、予約受付を開始した。発売は9月上旬。今回の改良では、走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加と、先行発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が大きな特徴となる。
プジョーのファストバッククロスオーバー『408 GT HYBRID』改良新型が発売。メーカー希望小売価格は559万円(税込)だ。SNSでは、「蛇の牙みたいなライト素敵」「かっこいいな」「安く思える」など、話題になっている。
ここ3年、毎年ボルボ『EX30』に試乗している。デビューから毎年のように新たなモデルが登場しているのもその理由である。
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
6月19~25日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ホンダ『シビックタイプR』のモデルチェンジに注目が集まりました。
スズキは、小型乗用車『スイフト』用のAWIN製「SUZUKI SPORT ボディキット」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として6月24日に発売した。
アドバンスデザインテクノロジーは6月25日、並行輸入事業を展開すると発表。第一弾として、いすゞのピックアップトラック『D-MAX』を7月1日より発売する。