・シトロエン e-C3が5月14日に発売。価格はPLUSが399万9000円、MAXが425万円(税込)。
・最高出力83kW(113ps)の電動モーターを搭載し、一充電走行距離388km、CHAdeMO急速充電(最大100kW)に対応。
・CEV補助金の対象車両で、東京都では国と都の補助金を合わせて最大94万円の補助を受けられる。
KINTOは5月14日、トヨタ自動車の『ランドクルーザーFJ』について、サブスクリプションサービスでの取り扱い(個人・法人)を開始した。
ホンダは基幹車種であり、グローバルで最も販売台数の多い『CR-V』をフルモデルチェンジし日本への導入を開始した。その狙いや開発のポイントについて開発責任者に話を聞いた。
Kia PBVジャパンは直営ディーラー第1号店となるKia PBV東京西(東京都西東京市)を15日にオープンし、日本導入第1弾となるEVバン『PV5』を公開した。納車は夏ごろになる予定だ。
ホンダは5月14日、四輪事業の再構築と中長期戦略に関する「2026ビジネスアップデート」を発表した。取締役代表執行役社長の三部敏宏氏が説明し、今後3年間を「四輪事業再構築」の集中期間と位置づけ、2029年3月期に営業利益1兆4000億円以上への回復をめざす方針を示した。
トヨタのクロスオーバーSUV『ハリアー』が、現行世代で初となる大規模改良を実施する可能性が高いことがわかった。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが新型ランドクルーザー「FJ」向けのモデリスタブランドカスタマイズパーツを発売した。
・外装はフロント・リヤのバンパーガードやアンダーカバーなどを設定し、タフネスと上質さを両立したスタイリングを実現している。
・昼夜で異なる表情を演出するインテリアイルミネーションキットを設定。
ルノー・ジャポンは、ルノー『グランカングー クルール』を5月14日から全国のルノー正規販売店で販売する。価格は469万円(税込)で、各色50台・計100台の限定販売となる。
・ダイレクトカーズがKia PBVジャパンと正規ディーラー契約を締結した
・2026年5月よりBEV「PV5」の販売を開始する
・展示・体験拠点で用途別カスタマイズ提案を行う
・ジャガーが新型ラグジュアリー4ドアGTの名称を「Type 01」と発表。トライモーター技術により1000PSを超える最高出力と1300Nmを超える最大トルクを実現する。
・「0」は電気駆動とゼロエミッション、「1」はジャガー新時代の幕開けを意味し、英国でデザイン・開発・製造される。
・「Type 01」」は2026年後半に正式発表予定で、将来のジャガー全モデルの基盤となるデザインとテクノロジーを採用する。