日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表した2026年上半期(1~6月)の車名別新車販売によると、ホンダの軽自動車『N-BOX』が前年同期比1.0%減の10万2419台で5年連続の総合首位に輝いたという。
・シンガー・ヴィークル・デザインがグッドウッド2026でセントラル・フィーチャーを飾る
・2026年フェスティバル・オブ・スピードで中心的存在として称えられる
・シンガーはセントラル・フィーチャー以外でもスタンドやパドック、ヒルクライムで展示する
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
・ホンダの軽「N-BOX」2026年上半期は10万2419台で登録車含む新車販売首位
・改良モデルではN-BOX CUSTOMの顔つき変更、N-BOX JOYにBLACK STYLE設定
・9インチナビ・ETC2.0を一部タイプ標準化し、快適装備を全モデル拡充
フェラーリは、マニュアルトランスミッションの操作感とDCTの利便性を融合させた新技術「マヌアーレ・バイワイヤ」を搭載した限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。SNS上では「面白い機構」「実際に乗った感じが気になる」など注目が集まっている。
・ベントレーがスーパースポーツ向け特別仕様を発表した
・ベントレー史上初のサイド・トゥ・サイドのグラデーション塗装を採用した
・3つのデザインテーマを用意している
・トヨタはアクアを一部改良し、GR SPORTグレードを追加して発売した。
・GR SPORTは専用内外装・チューニングサスペンション・ボディ剛性向上など走りとデザインを強化している。
・全グレードのE-Fourに寒冷地仕様を標準装備するなど、既存グレードの商品力も向上した。
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが2026年7月10日~12日開催の群馬パーツショー2026にモデリスタブランドで出展する。
・東京オートサロン2026で初披露したアルファード モデリスタ コンセプトの展示・乗車体験を実施し、五感で感じる車内空間を提案する。
・モデリスタ仕様のランドクルーザー250も展示する。
・エイムは7月8日から10日まで「エコテクノ2026」に出展する
・超小型EV「AIM EVM」を実車展示し、北九州でモビリティ実証を紹介する
・全長2.5m/全幅1.3mのコンパクトボディながら、大人2名が快適に乗れる室内空間と荷物用スペースを確保
・BMWが7シリーズ改良新型を、独ディンゴルフィング工場で生産開始
・Neue Klasseの技術を導入し、2027年末までに40車種へ展開する計画だ
・第6世代の円筒セル電池や、デュアル仕上げ塗装、AI検査などを採用した