・エイムは7月8日から10日まで「エコテクノ2026」に出展する
・超小型EV「AIM EVM」を実車展示し、北九州でモビリティ実証を紹介する
・全長2.5m/全幅1.3mのコンパクトボディながら、大人2名が快適に乗れる室内空間と荷物用スペースを確保
・BMWが7シリーズ改良新型を、独ディンゴルフィング工場で生産開始
・Neue Klasseの技術を導入し、2027年末までに40車種へ展開する計画だ
・第6世代の円筒セル電池や、デュアル仕上げ塗装、AI検査などを採用した
トイファクトリーは、トヨタ『ハイエース』ベースのキャンピングカーに関する新規受注で、受注方式を一時的に変更すると発表した。
日産自動車は、7月11‐12日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2026」に、『キャラバン MYROOM』と『NV200バネット MYROOM』を出展すると発表した。
・ホンダは1986年のF1コンストラクターズタイトル初獲得から40周年を記念し、当時のマシン「ウィリアムズ・ホンダFW11」によるデモ走行をグッドウッドなど世界各地で実施する。
・グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026(7月9日~12日)ではデイモン・ヒル氏と道上龍氏がFW11のステアリングを握る。
・FW11は1986年シーズンに全16戦中9勝を記録し、ホンダに初のコンストラクターズタイトルをもたらした歴史的マシンだ。
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。
・ポルシェの新型カイエン・エレクトリックが、7月24日~26日に東京ビッグサイトで開催されるフォーミュラE東京大会で日本初公開される。
・展示はレースチケット不要の無料エリア「ファンビレッジ」内のポルシェブースで行われ、TDKおよびヘンケルのロックタイトとの共同運営となる。
・ポルシェは2023-2024シーズンにドライバーズタイトル、2024-2025シーズンにはチームおよびマニュファクチャータイトルを獲得している強豪チームだ。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文はオンラインのみで受付。納車は7月中旬以降を予定している。
先代の試乗からすでにもう5年の歳月が流れたが、トヨタ『RAV4』というクルマは、依然として世界でもっとも販売台数の多いクルマのようである。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。