KGモーターズは、2月4日からぎふ農業協同組合(JAぎふ)と連携し、業務用二輪車の課題を見直す取り組みとして、小型モビリティ「mibot」の導入実証(PoC)を開始したと発表した。
ロールスロイスが開発中の新型電気SUVプロトタイプを、スクープ班のカメラが捉えた。ロールスロイスが市場に投入する2番目の電気自動車となる可能性が高い。
SUBARU(スバル)は2月4日、群馬製作所矢島工場において、新型EV『トレイルシーカー』の生産を開始したと発表した。
ブガッティは、フランスで開催された「レトロモビル・パリ」において、『ヴェイロン』誕生20周年を記念したワンオフモデル『F.K.P.オマージュ』を初公開した。SNSでも「もはやヴェイロンver.2だな」「ヴェイロンが現代に蘇った」など話題になっている。
音元出版は、“音が良い”クルマとして注目される三菱『アウトランダーPHEV』の高音質サウンドを体験できる試聴イベントを、2月10日から16日まで二子玉川の蔦屋家電にて開催する。
メルセデスベンツは、フラッグシップサルーン『Sクラス』新型を発表したばかりだが、その最強モデルとなるAMG『S 63』市販型プロトタイプをスクープ班のカメラが捉えるとともに、その内部を激写した。
日本グッドイヤーは2月2日、同社の「Efficient Grip Performance SUV」がトヨタの新型『RAV4』に新車装着タイヤとして採用されたと発表した。
ヤマハ発動機は、2月13日から15日までインテックス大阪で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、いすゞA&Sブースで共同出展すると発表した。
横浜ゴムは、2026年1月から販売が開始された三菱『デリカD:5』の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR SUV(ジオランダー・エスユーブイ)」の納入を開始した。装着サイズは225/55R18 98H。
横浜ゴムは、スバルが2025年9月に北米で発表したSUV型の電気自動車である新型「ソルテラ」の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR X-CV」の納入を開始した。装着サイズは235/50R20 100V。