・モデリスタの新デザインコンセプト「ジオメトリカル オーガニック」を初めて具現化したカスタマイズアイテムを新型ES向けに発売。
・サイドスカートは室内イルミネーションと連動し、レインフォレストからヒートブルーへグラデーション変化する発光演出を採用。
・21インチ鍛造アルミホイールやツートーンサイドモールなど、足元から全体の統一感を高めるパーツも設定。
11日の日経平均株価は前日比38円00銭高の6万4217円27銭と小反発。続落して始まったが、半導体関連株を中心に値ごろ感からの買いが入り、引けにかけプラス圏に浮上した。
・レクサスは6月11日に新型ESを発売し、HEVとBEVを含む電動化を拡大する
・新デザインテーマ「Provocative Simplicity」や世界初の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」を採用する
・後席装備を充実させた新パッケージ「Rr Comfort package」をES350eに設定する
・ルノーが1969年の「プランエール」と1981年の「JP4」へのオマージュとして、電動四輪駆動のオープントップコンセプトカー「ルノー4 JP4x4コンセプト」を発表した。
・ルノー4 E‐Techエレクトリックをベースにした4台目のコンセプトカーで、リアアクスルに第2のモーターを追加し、常時四輪駆動を実現している。
・エメラルドグリーンのボディにオレンジのインテリアを組み合わせ、サーフボードやスケートボードを搭載するなど、レジャー志向のデザインが特徴だ。
・予防安全「スマートアシスト」を拡充し、横断中の自転車も検知する
・交差点で右折時の対向車や横断歩行者を新たに検知し安全性を高める
・一部グレードで9インチディスプレイオーディオやアクティブマルチインフォメーターを追加
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。
・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加速は3.5秒以内を実現。
・初の量産クーペモデルとなる同車は完全受注生産で、最初の納車は2028年を予定。アジアや中東など世界市場への展開を視野に入れる。
・日産フロンティアのスポーツエディションは今夏の終わり頃にディーラーへ届く予定で、価格は同年夏の初めに発表される。
・オールテレーンタイヤ、アルミ製スキッドプレート、フォグランプ、17インチオフロードスタイルホイール、イエローアクセントの2トーンインテリアなどを装備する。
・自然吸気V6エンジンとしてクラス最強の3.8リットルV6に9速ATを組み合わせ、最大牽引能力は約3175kg(7000lb)を誇る。
トヨタのコンパクトSUV『ライズ』次期型の最新予想デザインを、編集部が提携するTheottle氏が提供してくれた。ライズは「5ナンバー感覚で乗れるSUV」という独自のポジションを確立したモデルだ。次期型への期待も大きい。