ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
・オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto」の電動スクーター「Vmoto CU」が6月下旬に日本で発売予定。価格は21万9780円(税込)。
・72V/24Ahのリチウムバッテリーを搭載し、最大航続距離は55km。
・取り外し可能なバッテリーを家庭用コンセントで約4時間でフル充電できる。
オージーケーカブトの軽量フルフェイスヘルメット・AEROBLADE-6(エアロブレード・6)に、新グラフィック「RIKZAR(リクザー)」が登場。販売開始は6月中旬以降。
ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
スズキは、7月3日から始まる「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)に合わせ、世界で活躍するスズキの陸上部「スズキアスリートクラブ」とコラボレーションしたコラボボトルを数量限定で発売する。
・椿本チエインが電動アシスト付き3輪自転車「LA SI QUE」を6月15日から事業者向けに限定販売開始
・独自の後輪スイング機構により重量物搭載時でも安定走行が可能で、最大積載量は30kg
・強モードで60km、エコモードで230kmの航続距離を実現し、将来は一般向け販売も計画
アライヘルメットからレーシングライダー・中須賀克行選手のレプリカモデル『VZ-RAM NAKASUGA 4(ナカスガ4)』が新発売。税込み価格は7万4800円。販売開始は8月下旬より。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。