タナックスは4月24日より、新型スマートモニター『SRS-050 スマートライドモニター AIO-5EVO』の販売を開始すると発表した。価格は7万4800円(税込)。
スズキとホロライブプロダクション所属のVTuber「輪堂千速(りんどう・ちはや)」がコラボレーションしたスポーツバイク『GSX250R [Chihaya Remix]』が、「大阪モーターサイクルショー2026」で公開された。
ホンダは3月20日、新世代の直列4気筒・400ccクラスのエンジンを搭載する新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept』と『CBR400R FOUR E-Clutch Concept』を「大阪モーターサイクルショー2026」で発表した。
ヤマハ発動機は3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で多数のスクーターを並べ「スクーター祭り」の様相を呈していたが、その中には未発売の新規モデルも。新型『シグナスX』がその一台で、今回が日本初公開。
ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPは、スズキの人気2輪車『KATANA(カタナ)』と『HAYABUSA(ハヤブサ)』を組み立てられるブロックキットの展示・販売を、3月20日から22日まで開催される「大阪モーターサイクルショー2026」でおこなう。
ヤマハ発動機は3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」に出展。「YZF-R」「MT」「XSR」各シリーズが持つ世界観を、計24台のバイクで表現した。そんな中、従来のラインアップにはないカラーリングの『YZF-R3』がサプライズで登場。
ロイヤルエンフィールドは、3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」で、2台の新型モデルを国内初披露した。
ホンダモーターサイクルジャパンは3月20日、ホンダの二輪車正規取扱店に設置する新たなコンセプトショップ「Cub HOUSE(カブハウス)」の展開を発表。埼玉県戸田市にそのトライアル拠点を設け、4月25日よりスタートする。
イベントには必ずといって良いほど“サプライズ”を用意するスズキ。3月20日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2026」にひっそりと登場したのは、鮮烈なオレンジ色をまとったスポーツバイクの『GSX-8R』だった。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット『ワイバーン ゼロ』にニューグラフィックモデル「ワイバーン ゼロ ZERO CODE(ゼロ・コード)」が新登場。