プロトは、日本正規輸入元として取り扱うベンダ(BENDA)『ナポレオンボブ250』と、モルビデリ『C252V』の車両デリバリーを開始した。初回ロットはすでに完売しており、次回入荷は7月を予定している。
オートバイ用ライディングギアを手がけるアールエスタイチは、同社が展開するオートバイ乗車用冷却システム「リキッドウインド(LIQUIDWIND)」が、熱中症対策用品の昭和商会のプロ向けブランド「プロディスト(PRODIST)」のラインナップとして採用されたと発表した。
ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
約70万円から変える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その上位モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ)は6月12日、全国4エリアを巡る「ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン」の開催を発表した。
ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
・オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto」の電動スクーター「Vmoto CU」が6月下旬に日本で発売予定。価格は21万9780円(税込)。
・72V/24Ahのリチウムバッテリーを搭載し、最大航続距離は55km。
・取り外し可能なバッテリーを家庭用コンセントで約4時間でフル充電できる。
オージーケーカブトの軽量フルフェイスヘルメット・AEROBLADE-6(エアロブレード・6)に、新グラフィック「RIKZAR(リクザー)」が登場。販売開始は6月中旬以降。
ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。