今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
約70万円から変える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その上位モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ)は6月12日、全国4エリアを巡る「ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン」の開催を発表した。
ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
・オーストラリア発の電動モビリティブランド「Vmoto」の電動スクーター「Vmoto CU」が6月下旬に日本で発売予定。価格は21万9780円(税込)。
・72V/24Ahのリチウムバッテリーを搭載し、最大航続距離は55km。
・取り外し可能なバッテリーを家庭用コンセントで約4時間でフル充電できる。
オージーケーカブトの軽量フルフェイスヘルメット・AEROBLADE-6(エアロブレード・6)に、新グラフィック「RIKZAR(リクザー)」が登場。販売開始は6月中旬以降。
ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
スズキは、7月3日から始まる「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)に合わせ、世界で活躍するスズキの陸上部「スズキアスリートクラブ」とコラボレーションしたコラボボトルを数量限定で発売する。