ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。
8月に公開されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月はホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』に関する記事に注目が集まりました。
ヤマハ発動機販売は1日、水冷・直列4気筒・997ccエンジンを搭載したサーキット走行専用モデル『YZF-R1 レースベース車』を、予約期間限定の受注生産で2027年2月26日より順次発売すると発表した。
ホンダは9月から、Uber Eats Japan合同会社と共同で「二輪安全運転診断アプリ」を活用した実証実験を実施すると発表した。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、ミドルサイズのシートバッグ『DH-790』と『DH-791』を発売した。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、最大積載量340kgの折りたたみ式湾曲アルミラダーレールを発売した。
モーターサイクル用品メーカーのアールエスタイチは、ライディングシューズ『RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ』に新色「デニムブルー」と「バーガンディー」の2色を追加した。
ヤマハ発動機は、8月31日から11月15日まで、静岡県磐田市の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」にて、特別展「RIDE VIETNAM.ベトナムの今を感じるイラスト展」を開催する。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、ホンダの新型『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』(2026年モデル)向けのカスタマイズパーツを新たに発売した。先行発売済みのフェンダーレスキットやヘルメットロックホルダーと合わせ、専用パーツは計11種類となった。
英トライアンフのミドル級ネイキッドスポーツ「トライデント660」が、大幅に進化。エンジンを強化し、フレームやサスペンションを見直すなど、全方位的に走りに磨きをかけてきた。速さと乗りやすさを同時に追求した一台の、ライドフィールを報告する。