ヤマハ発動機は、新たな情報発信プラットフォーム「Yamaha Motor Genuine Garage(YMGG)」を自社WEBサイト上に3月27日に開設した。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」に、普通二輪免許で運転できる400ccモダンクラシックシリーズの新型『Thruxton 400(スラクストン400)』と『Tracker 400(トラッカー400)』を並べた。
住友ゴム工業は、グループ企業のダンロップ・タイヤ・ノースアメリカが、2026年より開催される新たな国際レースシリーズ「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」において、公式タイヤサプライヤーおよびテクニカルパートナーに就任したと発表した。
スズキは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」に、新色の「パールグレッシャーホワイト/マットプラチナシルバーメタリック」を採用した新型『ジクサーSF250』を展示した。
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルを日本初公開した。
ホンダは、「大阪モーターサイクルショー2026」と「東京モーターサイクルショー2026」で、新型スポーツツアラー『CB1000GT』を日本初公開した。参考出品としての展示だが、日本での販売も計画されているという。
ヤマハ発動機は、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、2026年のモータースポーツ参戦体制を発表。新開発のV型4気筒エンジンを搭載するMotoGP参戦マシンを日本初公開した。
スズキは3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、7月に開催される「2026 FIM世界耐久選手権“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)の参戦体制を発表。
ブリヂストンは、3月27日から29日までの3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」に出展する。
オートバイ用のインカムで代表的なブランドとなっているサイン・ハウスのB+COM(ビーコム)シリーズ。フラッグシップの8年ぶりとなるフルモデルチェンジを受け「B+COM 7X EVO」がデビュー。機能性や高音質など次世代インカムを体現するモデルが完成した。