ヤマハ発動機販売は、スーパースポーツモデル『YZF-R7 ABS』をモデルチェンジし、5月29日に発売すると発表した。さらにヤマハ発動機創立70周年を記念した『YZF-R7 70th Anniversary Edition ABS』も200台限定で発売する。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館は、4月10日から7月12日まで、企画展「熱狂を生む技術者たち - '80-'90年代 日本のクルマとオートバイ -」を開催する。
ドゥカティジャパンは4月6日、ドゥカティの二輪車3車種の後輪車軸に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
マイカーなどの所有者が好きな数字を選ぶことができるナンバープレートの「希望ナンバー制」が、バイクにも導入されることになった。これに対しSNS上では「遂にきた」「番号何にしよう」などバイク乗りからの喜びの声が多く上がっている。
スズキのラグジュアリースクーター『BURGMAN STREET(バーグマンストリート)』が全面改良を発表。大胆に刷新されたデザインや追加装備の数々に、SNSでは「かっこいいなぁ」「すっごく改良されたじゃん」「日本にきたら買っちゃうな」と、話題になっている。
世界最大の二輪車メーカーであるヒーロー・モトコープ(HERO MOTOCORP)は、電動三輪車(EV三輪車)市場への参入を目的として、オイラー・モーターズの株式を取得する戦略的投資を実施すると発表した。
マイカーなどの所有者が好きな数字を選ぶことができるナンバープレートの「希望ナンバー制」が、バイクにも導入されることになったという。
本田技研工業は令和8年3月26日、『CB1000 HORNET』 『CB1000 HORNET SP』の電気配線(メインハーネス)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ハスクバーナの新型モタード『701スーパーモト』の2026年モデルが「東京モーターサイクルショー2026」で初公開。2026年モデルでは、よりパワフルなエンジン、新しいボディワーク、先進技術を投入し、細部まで徹底的に改良された。
Motorimodaは、バイク向けアパレルブランド「ROKKER」と「RIDINGCULTURE」の取り扱いを開始した。