5月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ヤマハとホンダの仲良し投稿に注目が集まりました。
BMWモトラッドは、1800ccの直列6気筒エンジンを搭載したコンセプトバイク『Vision K18』を初公開。その個性的なデザインやスペックに、SNSでは「仮面ライダーのバイクみたい」「ごっついなぁ…」など驚きの声が上がっている。
ナップスは、カスタムパーツメーカーのモリワキエンジニアリングとの共同企画により、「ゼファー750/RS用 モリワキモンスターブラックマフラー」を発売した。全国ナップス店舗(一部除く)およびナップスオンラインストアでの限定販売で、価格は15万9500円(税込)。
サイン・ハウスは、ハイエンドインカム「B+COM 6XR」の後継モデルとなる『B+COM 7X(ビーコム セブンエックス)』を6月26日に発売する。5月29日より予約を開始、希望小売価格は4万9500円(税込)だ。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS compact(エナシス コンパクト)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
BMW Motorradは、2026年に開催されるIsle of Man Tourist Trophy(TT)の第115回を記念し、「BMW M 1000 RR Limited Edition Isle of Man TT」を115台限定で導入すると発表した。
カー用品・バイク用品ブランドのMAXWINが、クラウドファンディングサービス・Makuakeにて、MUFUシリーズ初となるバイク用インカム『MF-BT22-PRO』の先行販売を5月28日より開始した。先行販売期間は6月29日まで。
ヤマハ発動機が運営する横浜のブランド発信拠点「ヤマハ イー・ライド ベース(Yamaha E-Ride Base)」は、6月17日から7月5日の期間、同社が参戦する「鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)」に関連した展示およびイベントを実施する。
今年3月の大阪&東京モーターサイクルショーでヤマハ発動機が公開し、2026年夏以降に市販予定と発表した新型155ccスポーツスクーター『AEROX(アエロックス)』。東南アジアで高い人気を誇るこのモデルは、日本初公開の会場でも大きな注目を集めた。
ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』を6月21日より全国のドゥカティ正規販売店で発売すると発表した。価格は169万円から。