ヤマハのWR125Rは高いオフロード性能と親しみやすさを両立し、初心者から上級者まで楽しめる本格的モデル。モトスポーツランドしどき(福島県いわき市)で行われたメディア試乗会にて開発チーム、そしてヤマハ発動機販売の松岡大司代表取締役社長にお話を聞くことができた。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドシリーズの最大排気量モデルとなる『Z1100』と『Z1100 SE』を2026年2月14日に発売する。価格はZ1100が158万4000円、Z1100 SEが176万円(いずれも消費税込み)。カワサキプラザ専売モデルとなる。
オージーケーカブトが販売中のフルフェイスヘルメット「KAMUI-5(カムイ・5)」に新たなグラフィックモデル「KAMUI-5 SPRIA(カムイ・5 スプリア)」を追加。税込価格は4万9500円で、販売開始は2026年1月上旬より。
スズキは24日、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に、参考出品車5台を含む計9台を出品すると発表した。人気ゲーム『モンスターハンター』とコラボした『ジムニーノマド』や発売されたばかりの新型バイク『DR-Z4S』も登場する。
12月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は125ccスクーター2台のガチンコ比較! 次いで2位には日本バイクオブザイヤー2025。ヤマハの新基準原付もランクインしました。
きょうの日経は総排気量50cc以下のバイクの排ガス規制強化で10月末にホンダなど各社が生産終了後の新たな戦略などについて詳しく取り上げている。
カワサキは人気のレトロスポーツ『Z900RS』に、全身ブラック仕上げの「ブラックボールエディション(Black Ball Edition)」を設定し、カワサキプラザ専売モデルとして2026年2月14日に発売する。価格は152万9000円(税込)。
ヤマハが2026年1月30日に発売する、新モデル『WR125R ABS』。オフロード性能の高さを武器にしながら、オンロード性能も備えたマルチモデルだが、その魅力をさらに引き出す専用アクセサリーが登場した。
「第42回大阪モーターサイクルショー2026」と「第53回東京モーターサイクルショー2026」において、人気のスマホゲームアプリ『モンスターストライク』(モンスト)とのコラボレーションを実施すると発表した。
スズキは23日、250ccロードスポーツバイク『GSX250R』のカラーリングを変更した新モデルを、2026年1月9日より発売すると発表した。大きくイメージチェンジしたレッドメタリックのほか、全4色のラインアップとなる。価格は据え置きで、63万5800円(税込)から。