サイン・ハウスから、バイク用インカム「B+COM 7X EVO/7X」用オプションパーツ『ヘルメットスピーカー セット series7 スモール』(以下:スモール[series7])が新発売。メーカー希望小売価格は5390円(税込)。
アライヘルメットから、新型ハイエンド・ストリートモデル『X-SNC』が新登場。メーカー希望小売価格は6万9300円(税込)で販売開始は7月下旬より。
ヤマハの新型ネオレトロバイク『XSR155 ABS』が6月30日に発売となる。3月のモーターサイクルショーで日本初公開され話題となっていただけに、SNSでは「これは欲しい!すぐ欲しい!」「なんやカッコええやんか!」など多くのコメントが寄せられ注目を集めている。
ヤマハ発動機販売は、2027年1月よりモーターサイクルの販売体制を変更すると発表した。401cc以上のモデルを取り扱うYSPと、それ以下のモデルを取り扱う店舗の2通りに区分することで、排気量やモデル特性に応じた適切な販売・サポートをおこなう。
ヤマハ発動機が4月24日に発売した原付二種クラスのファッションスクーター『Fazzio(ファツィオ)』。ファッション性の高いシンプルなデザインとカラーリングで、昨年のモーターサイクルショーで初公開されて以来、話題となっていたモデルだ。
ヤマハ発動機は5月12日、『テネレ700』についてリコールを国土交通省に届け出た。対象となるのは、2025年2月13日から8月29日に製作された466台。
ホンダは、『CBR400R E-Clutch』を5月21日に、『NX400 E-Clutch』を6月18日に、それぞれ発売すると発表した。400ccクラス2車種への「E-Clutch(Eクラッチ)」搭載にSNS上では「試乗したい」「すっご」など驚きの声が多く上がっている。
モビリティリゾートもてぎは、10月に開催する「2026 FIM MotoGP 世界選手権シリーズ第16戦MOTUL日本グランプリ」において、前夜祭と音楽ライブが融合した「MotoGP Night Live」を開催すると発表した。
リブオン・エンタープライズは、バイクショップ向けクラウドシステム「モタクル」と、野村総合研究所(NRI)が提供する自賠責保険・共済業務の共同利用型サービス「e-JIBAI」とのデータ連携を開始したと発表した。
ホンダは、原付二種スポーツモデル『グロム』のカラーバリエーションを変更し、6月19日に発売する。