オージーケーカブトが販売中のすぐれたクーリングシステムと高い快適性の人気ヘルメット・SHUMA(シューマ)に、新たなグラフィックモデル「SKALION(スカリオン)」を追加。税込価格は4万1800円で、販売開始は6月下旬~7月上旬。
ヤマハ発動機販売は、2027年モデルの「YZ」シリーズを対象とした試乗会「BLU Camp(ブルーキャンプ)」を、8月29日(土)から全国7会場で順次開催する。
ドゥカティ『デスモ 450 EDS』が発表された。同社初のモダン・エンデューロモデルとして、7月より欧州の一部ドゥカティ・ディーラーで販売が開始される予定で、その後世界各国へ展開される。
ホンダは、モトクロス競技専用車『CRF450R』とエンデューロ競技専用車『CRF450RX』をフルモデルチェンジし、2027年モデルとして受注期間限定で発売する。
・イオンバイクがOGK製リヤチャイルドシートとフロントバスケットを標準装備した電動アシスト自転車「WILLGOファミリー」を税込10万9780円で発売
・36V 10Ahリチウムイオンバッテリーを採用し、1充電あたりの走行距離の目安は約45km
・6月19日よりオンラインショップ「イオンバイクモール」にて先行発売
スズキは19日、2026年のユーザー参加型イベントの開催日程を発表した。今年もスズキの主要車種にちなんだ「KATANAミーティング」「GSX-S/Rミーティング」「Vストロームミーティング」の3イベントが開催される。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」で新車を購入したユーザーを対象に、座談会企画「台本の無い座談会 "私がYSPを選んだ理由"」を開催すると発表した。参加者を募集している。
ホンダは、モトクロス競技専用車『CRF250R』とエンデューロ競技専用車『CRF250RX』のカラーリングを変更し、2027年モデルとして受注期間限定で9月4日に発売する。
スズキは6月19日、浜松市の本社に隣接するスズキ歴史館で、7月の鈴鹿8耐レースに参戦する「チームスズキCNチャレンジ」の壮行会を実施。鈴木俊宏社長は「カーボンニュートラルに勝つ、ということにチャレンジしてほしい」と檄を飛ばした。
カワサキモータースジャパンは6月5日、イタリアの高級ハンドメイドモーターサイクルブランド「ビモータ」の新型『TESI H2 TERA』を国内で販売すると発表した。これを受けSNS上では「このフロントサスは!」「ハブステアすてき」など注目が集まっている。