ブリヂストン『BATTLAX』タイヤを装着したHonda HRC(ホンダ)が、7月3日から5日にかけて開催された「2026 FIM世界耐久選手権(EWC)“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)で優勝を飾った。
7月3日から5日に三重県鈴鹿サーキットで開催された「2026 FIM※世界耐久選手権"コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」。雨による難しいコンディションの中、#21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM(ヤマハ)は188周を走り、2位表彰台を獲得した。
7月3日から5日に三重県鈴鹿サーキットで開催された「2026 FIM※世界耐久選手権"コカ·コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」において、「チームスズキCNチャレンジ」が7位で完走した。
ヤマハ発動機本社の最寄駅であるJR東海道線「御厨駅(みくりやえき)」の副駅名標として「ヤマハ発動機前」が加わり、7月6日に掲出を開始した。オープニングセレモニーに出席した設楽元文社長は、「地域の皆さんと共創していくきっかけになれば」と期待を語った。
カワサキモータースジャパンが展開するカワサキモーターサイクル専門ディーラー「カワサキ プラザネットワーク」が、GMOリサーチ&AIが発表した「2026年 GMO顧客満足度ランキング バイクブランド専門店」において第1位を獲得した。
夏の風物詩「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」は7月5日に決勝がおこなわれ、雨の降りしきる乱戦の中、#30 Honda HRC(ホンダ)が勝利をおさめ、5年連続のチャンピオンに輝いた。
ホンダとサンリオのコラボによる、人気キャラクター「クロミ」仕様のレーシングマシンが「鈴鹿8耐2026」に参戦し話題となっているが、会場となる鈴鹿サーキットの「ホンダレーシングギャラリー」では、特別なコラボ車両展示や巨大キティちゃんなどが展示され、注目を集めた。
7月3日より開幕した「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」では、早くも新型『GSX-R1000R』をブースに展示。待望の復活とあって、多くのファンが見て、触れて、試乗を楽しんだ。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS CITY(エナシス シティ)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
ガチャコは、電動バイク(EVバイク)向けの新サービス「ベーシックプラン」の提供を全国で開始した。