・椿本チエインが電動アシスト付き3輪自転車「LA SI QUE」を6月15日から事業者向けに限定販売開始
・独自の後輪スイング機構により重量物搭載時でも安定走行が可能で、最大積載量は30kg
・強モードで60km、エコモードで230kmの航続距離を実現し、将来は一般向け販売も計画
アライヘルメットからレーシングライダー・中須賀克行選手のレプリカモデル『VZ-RAM NAKASUGA 4(ナカスガ4)』が新発売。税込み価格は7万4800円。販売開始は8月下旬より。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。
インドの自動車市場でトップシェアのスズキの社員食堂に提供していたカレーが、日本航空(JAL)の国際線機内食にも採用されたという。
ヤマハ発動機は6月2日、原付二種のネオレトロバイク、ヤマハ『XSR125』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。エンジンコントロールユニット(ECU)のプログラム検討が不十分。
glafitは、持続可能な里地里山再生に向けた次世代モビリティ活用の実証で、兵庫県・神戸市と連携協定を締結したと発表した。
世界約30カ国で電動モビリティシェアサービスを展開するLimeは、アジア初導入となる電動アシスト自転車「LimeBike(ライムバイク)」の日本でのサービスを開始した。
クロスボーダーカルチャーは、同社初となる免許不要の自転車型特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01」を発売した。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは、訪日外国人(インバウンド)を意識したバイク文化体験コーナー「NAPS Riders Lounge」を全国店舗に順次展開すると発表した。
パナソニック サイクルテックは、折りたたみ電動アシスト自転車「オフタイム」の2026年モデルを発売する。メーカー希望小売価格は17万円だ。