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モーターサイクル テクノロジーニュース記事一覧

【EICMA 2017】二輪車のディスプレイにスマホ統合…ボッシュが開発 画像
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【EICMA 2017】二輪車のディスプレイにスマホ統合…ボッシュが開発

ボッシュは11月6日、イタリアで11月7日に開幕(一般公開は9日に開幕)する「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2017」において、二輪車向けのスマートフォン統合ソリューション、「mySPIN」を初公開すると発表した。

【EICMA 2017】ボッシュ、最新コネクト初公開予定…バイクと車が通信し事故を防止 画像
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【EICMA 2017】ボッシュ、最新コネクト初公開予定…バイクと車が通信し事故を防止

ボッシュは11月6日、イタリアで11月7日に開幕する「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2017」において、二輪車向けの最新コネクティビティシステムを初公開すると発表した。

【EICMA 2017】交通標識アシストなど…二輪車向け先進運転支援、コンチネンタルが初公開予定 画像
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【EICMA 2017】交通標識アシストなど…二輪車向け先進運転支援、コンチネンタルが初公開予定

コンチネンタルは11月3日、イタリアで11月7日に開幕する「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2017」において、二輪車向けの最新の先進運転支援システム(ADAS)を初公開すると発表した。

【SEMA 2017】バイクのエンジンを積んだレーシングカート、ホンダが発表 画像
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【SEMA 2017】バイクのエンジンを積んだレーシングカート、ホンダが発表

ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月31日、米国ラスベガスで開幕したSEMAショー2017において、『コンセプト・シフター・カート』を初公開した。

【東京モーターショー2017】スズキ バーグマン FC...国内唯一の燃料電池二輪車に試乗できる 画像
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【東京モーターショー2017】スズキ バーグマン FC...国内唯一の燃料電池二輪車に試乗できる

スズキ『バーグマンフューエルセル』は、水素で発電するFC2V(燃料電池二輪車)、国内唯一の公道走行できるモデルだ。すでに18台がナンバーを取得して走っている。しかも、東京モーターショーで一般試乗できる。

カワサキ、SDLコンソーシアムに加盟…コネクテッドバイクの開発を加速 画像
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カワサキ、SDLコンソーシアムに加盟…コネクテッドバイクの開発を加速

川崎重工業は、モーターサイクル・自動車とスマートフォンをつなぎ、車上でスマートフォンアプリを利用可能とするオープンソース「スマートデバイスリンク」(SDL)を管理する非営利団体「スマートデバイスリンクコンソーシアム」に加盟した。27日、川崎重工業が発表した。

【東京モーターショー2017】ペットのようにバイクが自分のもとへ…人工知能搭載ヤマハ モトロイド 画像
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【東京モーターショー2017】ペットのようにバイクが自分のもとへ…人工知能搭載ヤマハ モトロイド

ヤマハブースにあるのは、自律するモーターサイクル『MOTOROiD(モトロイド)』。人工知能AIによる顔認識機能によってオーナーを検知すると、自ら2輪で自立しスタンバイの状態で待ち、手招きなどのジェスチャーを認識するとオーナーのすぐ近くまでやってくる。

【東京モーターショー2017】ヤマハ モトロイド…人とマシンが共響する[詳細画像] 画像
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【東京モーターショー2017】ヤマハ モトロイド…人とマシンが共響する[詳細画像]

ヤマハブースでは、ワールドプレミア6モデル、ジャパンプレミア4モデルを含む電動アシスト自転車、スクーター、モーターサイクル、リーニング・マルチ・ホイール(LMW)、四輪車のデザインコンセプトモデルなど合わせて20モデルを展示。

【東京モーターショー2017】ロッシの背中が見えた…200km/hで走れるヤマハ自律型ロボット 画像
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【東京モーターショー2017】ロッシの背中が見えた…200km/hで走れるヤマハ自律型ロボット

ヤマハのスーパースポーツ『YZF-R1M』は言うまでもなく人間用のオートバイ。それに乗った自律型ロボットが、ついにサーキットで200km/hオーバーで走行した。ヤマハの『MOTOBOT Ver.2』(モトボット バージョン2)だ。

【東京モーターショー2017】エンジン始動前に発進…ホンダ PCX HYBRID はハイブリッドの常識を覆す 画像
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【東京モーターショー2017】エンジン始動前に発進…ホンダ PCX HYBRID はハイブリッドの常識を覆す

今期の東京モーターショーで、ホンダはハイブリッドを搭載した『PCX HYBRID』を公開した。二輪車のハイブリッド搭載は世界初。ついにスクーターも、四輪車の背中を追うのかと思いきや、ライダーをニヤリとさせるハイブリッドの新たな魅力が詰まっていた。

【東京モーターショー2017】ヤマハ、AI搭載の モトロイド など6モデル初公開…四輪コンセプトも 画像
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【東京モーターショー2017】ヤマハ、AI搭載の モトロイド など6モデル初公開…四輪コンセプトも

ヤマハ発動機は、10月25日に開幕した「第45回東京モーターショー2017」にて、「YAMAHA FUTURE GARAGE 響きあう未来へ。」をテーマに、ワールドプレミア6モデル、ジャパンプレミア4モデルを含む、計20モデルを出展する。

【東京モーターショー2017】ホンダの自立するバイクが見せる Power of Dream 画像
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【東京モーターショー2017】ホンダの自立するバイクが見せる Power of Dream

ホンダは東京モーターショー2017で、自立するバイクの技術「ライディング・アシスト」を、国内で初めて動く形で披露した。今年1月アメリカのCES2017に出展した仕様を進化させ、電動モデルとなった「Riding Assist-e」だ。

BMW コネクテッドライド 発表---バイクと車の事故を防ぐ次世代安全技術 画像
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BMW コネクテッドライド 発表---バイクと車の事故を防ぐ次世代安全技術

BMWの二輪部門、BMWモトラッドは10月13日、『R1200RSコネクテッドライド』を発表した。

【gogoro】石垣島でスマートスクーターのシェアリングサービスを展開 画像
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【gogoro】石垣島でスマートスクーターのシェアリングサービスを展開

住友商事は台湾のgogoro(ゴゴロ)と戦略的パートナーシップを締結し、9月28日に表参道ヒルズで記者会見をおこなった。その内容はgogoroの手がけるエネルギー供給インフラを活用して、オープンプラットフォーム事業を共同展開する、というもの。

【gogoro】電動車両のオープンプラットフォーム構築…住友商事と台湾スタートアップが提携 画像
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【gogoro】電動車両のオープンプラットフォーム構築…住友商事と台湾スタートアップが提携

住友商事は9月28日、台湾のスタートアップ企業gogoro(ゴゴロ)社とオープンプラットフォーム事業を共同展開するために戦略的パートナーシップを締結したと発表した。

【リコール】ヤマハ VOX、ホーンやウインカーが作動しなくなるおそれ 画像
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【リコール】ヤマハ VOX、ホーンやウインカーが作動しなくなるおそれ

ヤマハ発動機は9月20日、原付スクーター『VOX XF50D』のメインハーネスに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2015年11月10日から2017年4月24日に製造された計3571台。

ドゥカティが量産初の4気筒エンジンを発表…パニガーレ 新型に搭載予定 画像
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ドゥカティが量産初の4気筒エンジンを発表…パニガーレ 新型に搭載予定

イタリアの二輪メーカー、ドゥカティは9月7日、新型V4エンジンを発表した。11月に初公開予定の新型ドゥカティ『パニガーレ』に搭載される。

二輪車用タイヤ安全点検、4台に1台が整備不良…ダンロップが報告 画像
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二輪車用タイヤ安全点検、4台に1台が整備不良…ダンロップが報告

ダンロップモーターサイクルコーポレーションは、8月5日に「DUNLOP 全国タイヤ安全点検」の一環として実施した、二輪車用タイヤの安全点検結果を集計。総点検台数426台中、タイヤの整備不良は98台と、約4台に1台の割合で確認された。

安心感をもたらす35mm増しのスイングアーム…スズキ GSX-R1000R 新型開発チーム【インタビュー】 画像
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安心感をもたらす35mm増しのスイングアーム…スズキ GSX-R1000R 新型開発チーム【インタビュー】

サーキットで試乗した新型『GSX-R1000R』。ストレートでの安定性も抜群にいい。

走るタコメーターでますます熱い…スズキ GSX-R1000R 新型車体電装設計担当者【インタビュー】 画像
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走るタコメーターでますます熱い…スズキ GSX-R1000R 新型車体電装設計担当者【インタビュー】

「タコメーターが走る!」。新型スズキ『GSX-R1000R』のメーター開発を担当した車体電装設計課の広末忠之さんの言葉だ。

担当の垣根を越え、究極を目指した…スズキ GSX-R1000R 新型車両開発者【インタビュー】 画像
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担当の垣根を越え、究極を目指した…スズキ GSX-R1000R 新型車両開発者【インタビュー】

ニューモデルの開発はエンジニアたちがエンジン、車体、足まわり、電装など各パートに分かれて、それぞれが行っていくというのが従来のセオリーであったが、スズキの新型『GSX-R1000R』ではそういった垣根はなかった。

2段ファンネルとエキパイ連結管で全域スムーズ…スズキ GSX-R1000R 新型エンジン実験担当者【インタビュー】 画像
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2段ファンネルとエキパイ連結管で全域スムーズ…スズキ GSX-R1000R 新型エンジン実験担当者【インタビュー】

エンジンの回転が低く落ちてしまっても、欲しいぶんだけトルクが出てきてくれる。つまり、高回転でのパワフルさだけでなく、低中速域から高回転域へのスムーズなパワーデリバリーを実現している。新型スズキ『GSX-R1000R』をサーキットで乗ってみて実感したことだ。

伝統の縦2灯マスクを継承し、外装のボルトは平らに…スズキ GSX-R1000R 新型艤装設計者【インタビュー】 画像
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伝統の縦2灯マスクを継承し、外装のボルトは平らに…スズキ GSX-R1000R 新型艤装設計者【インタビュー】

「もともとGSX-R系というのは、縦2灯のヘッドライトが分かれずにフロントマスクの真ん中にあるっていうのが伝統のイメージなんですが、それを継承しました」

オートバイ用品のナップス、ECサイトを全面リニューアル…オムニチャネル戦略を強化 画像
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オートバイ用品のナップス、ECサイトを全面リニューアル…オムニチャネル戦略を強化

オートバイ用品の小売・開発をてがけるナップスは、オムニチャネル戦略を強化するため、25日にECサイトを全面リニューアルした。ナップスでは「オムニチャネル」「アライアンス強化」「コンセプト型店舗出店」の3つの戦略を強化し、市場シェアの拡大を目指している。

ライダーにやさしくなればなるほど速い…スズキ GSX-R1000R 新型車体開発者【インタビュー】 画像
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ライダーにやさしくなればなるほど速い…スズキ GSX-R1000R 新型車体開発者【インタビュー】

スズキの新型『GSX-R1000R ABS』をサーキットにて試乗したが、オール新設計の車体は応答性と俊敏性が向上している。ストレートからコーナーへ進入していくとき、ブレーキングで意識的に車体姿勢を整えなくとも、スッと車体を寝かし込んでいけるイージーな感覚があるのだ。

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