ヤマハ発動機は、新たな情報発信プラットフォーム「Yamaha Motor Genuine Garage(YMGG)」を自社WEBサイト上に3月27日に開設した。
住友ゴム工業は、グループ企業のダンロップ・タイヤ・ノースアメリカが、2026年より開催される新たな国際レースシリーズ「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」において、公式タイヤサプライヤーおよびテクニカルパートナーに就任したと発表した。
ブリヂストンは、3月27日から29日までの3日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第53回 東京モーターサイクルショー 2026」に出展する。
「大阪モーターサイクルショー2026」で多数の日本初公開モデルを並べたヤマハブースの中でも、ひっそりと、だが確実にファンの注目を集めていたのが、往年の名車ヤマハ『RZ250(4L3)』向けに新規開発したサイドカバーとテールカウルだ。
タナックスは4月24日より、新型スマートモニター『SRS-050 スマートライドモニター AIO-5EVO』の販売を開始すると発表した。価格は7万4800円(税込)。
サイン・ハウスは、3月20日から開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」と3月27日から開催される「第53回 東京モーターサイクルショー2026」への出展内容を発表した。
アールエスタイチは、3月27日から29日まで東京ビッグサイトで開催される「第53回 東京モーターサイクルショー2026」に出展すると発表。革新的なプロテクションギアをはじめ、2026年春夏の最新コレクションを一挙公開する。
セルシスは、本田技研工業との継続的なコラボレーションの一環として、ホンダ『CT125 ハンターカブ』の3Dモデルを、クリエイター向け素材提供サービス「CLIP STUDIO ASSETS」において、3月11日より無料配布を開始した。
オートリブとヤマハ発動機は、新型三輪コミュータースクーター『Tricity300』向けに革新的なエアバッグシステムを共同開発したと発表した。
デイトナは、独自開発のメッシュ技術「ユニシンク」を搭載したバイク用インカム「RESO PILOT NEO」を、2026年の大阪・東京・名古屋モーターサイクルショーで初公開する。