SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)のグラフィックモデル「OROCHI(オロチ)に新色ブラック/グリーン(マットカラー)[TC-11]が登場。税込み価格は9万5700円。販売開始は7月より。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット・X-Fifteen(エックス・フィフティーン)のMotoGPレジェンドライダー・加藤大治郎選手のレプリカモデル「DAIJIRO」に新色が登場。税込み価格は10万100円。販売開始は7月より。
ヤマハ発動機は20日、国内で勤務する従業員向けの夏用ユニホームを刷新し、2026年6月より順次導入すると発表した。現場の声を起点に、働きやすさを追求し社内で開発。
ホンダは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター『ADV160』の装備や外観を一部刷新し、5月21日に発売すると発表した。SNSでは、「久々にときめきました」「装備充実されていていいなぁと思ってる」などのコメントが寄せられ、注目を集めている。
ヤマハ発動機販売は、7月18日・19日の2日間、いなべモータースポーツランド(三重県いなべ市)にて、ジュニアおよびキッズ世代を対象としたライディング講習会「BLU CRU(ブルークルー)アカデミー」を開催すると発表した。
スズキは、2026年度のスズキ安全運転スクール「U30 スズキセイフティスクール」「スズキリターンライダースクール」「スズキ北川ライディングスクール」の開催日程を発表した。
次世代モビリティブランド「eXs(エクス)」は、4月25日・26日の2日間、東京ビッグサイトと海の森公園で開催される「サイクルモード東京2026」に初出展する。同イベントは日本最大級の自転車祭典で、eXsブランドは主力2モデルを引っ提げて登場する。
季節の変わり目は自転車の買い時。新生活のスタートやライフステージの変化のタイミングは、メーカーにとっても“書き入れどき”とあって、多くの新モデルが発売されるタイミングでもある。電動アシスト自転車のパイオニアであるヤマハ発動機も、最新の2026年モデルを続々発表。
ホンダは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター『ADV160』の装備や外観を一部刷新し、5月21日に発売すると発表した。価格は53万9000円(税込)。
ヤマハ発動機販売が手がける「ヤマハ バイクレンタル」の新拠点、「YSP新横浜」(神奈川県横浜市)が4月17日にオープンした。『XSR125』『YZF-R25』『MT-03』でのツーリングを気軽に楽しむことができる。