レンタルバイクサービス「レンタル819」は、7月10日(金)から12日(日)まで、台湾・台北市の南港展覽館 二館で開催されるバイク専門展示会「2026 國際重型機車展(台湾モーターサイクルショー)」に出展する。
ヤマハ発動機は6月25日、オランダ・アッセンで開催中のオランダGPの合同記者会見で、MotoGPとの共同による新たな長期プロジェクトを発表。2028年から2033年にかけて、ヤマハがFIM Moto3世界選手権の独占マシンサプライヤーとなる。
ピアッジオグループジャパンは6月26日、ベスパ『プリマベーラ』と『スプリント』の2026年モデルを発表した。同日より全国の正規販売店で受注を開始した。特別仕様車2台を含む計6モデルで構成され、税込み価格は53万3500円~63万2500円。
ホンダモビリティランドは、村田製作所の子会社ピエクレックスと締結しているサステナビリティパートナー契約の一環として、2025年の鈴鹿8耐で着用されたスタッフシャツを回収・堆肥化し、その堆肥で育てた花壇を2026年の大会会場に設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ)の正規サービスポイントのチャンピオン76は、7月1日に愛知県尾張旭市に「ロイヤルエンフィールド サービスポイント チャンピオン76 尾張旭」をオープンする。
7月3日~5日に開催される「FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦するHonda Tochigi Racingの車両に、自動車廃材を再資源化した3Dプリント部品が採用されることが明らかになった。
キズキレンタルサービスが運営するレンタルバイクサービス「レンタル819」は、英国の老舗モーターサイクルブランド・トライアンフの『SPEED400』のレンタルサービスを、全国20店舗で開始した。
ヤマハ発動機は6月27日に、本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルオープン。これに合わせて8月28日までの期間、特別展示イベント「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催する。
ヤマハ発動機の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)が、6月27日にリニューアルオープンする。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP上尾」が6月27日、埼玉県上尾市にグランドオープンすると発表した。