2025年3月のモーターサイクルショーでコンセプトがサプライズ展示され注目を集めた『WR125R ABS』が、1月30日に発売となる。SNSでは「絶対楽しそう」「やっぱりヤマハのバイクはかっこいい」など多くのコメントで賑わっている。
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
カワサキモータースジャパンは、『Z900RS』シリーズのカフェレーサー『Z900RS CAFE』2026年モデルを、2026年2月14日に発売する。カワサキプラザ専売モデルで、メーカー希望小売価格は154万円。
2026年の干支は午(うま)だ。馬に由来する車名、エンブレムを持つモデルは多く存在し、馬の「スピード」「力強さ」「優雅さ」を反映してきた。そんな“馬”ゆかりのモデルを紹介する。年賀状のデザインや文面の参考にしてほしい。
フェイスは12月30日、漫画『バリバリ伝説』の主人公、巨摩郡の愛車ホンダ『CB750F』を1/12スケールでモデル化した完成品の販売を開始した。
カワサキモータースジャパンは2025年12月26日、カワサキプラザ新潟をリニューアルオープンした。新店舗住所は新潟県新潟市中央区紫竹山3-8-10。
2025年10月にスズキから発売されたニューモデル『DR-Z4SM』に公道で試乗。エンジンも足まわりも車体も大きく進化した、その新しい乗り味をワインディングで堪能した。
ロイヤルエンフィールドは2026年1月5日より、アドベンチャーモデル『HIMALAYAN(ヒマラヤ)』の限定車、「HIMALAYAN 450 MANA BLACK EDITION」の受注を20台限定で開始する。価格は98万1200円(税込)。
2025年に公開された、モーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキング。1位となったのはヤマハの“おしゃれ”125cc『Fazzio(ファッジオ)』に関する情報だった。その他、2025年に注目された記事5本を紹介。
バイクの販売促進だけでなく、バイク文化の醸成に向けてヤマハ発動機が地道に取り組むのが「YRA(ヤマハライディングアカデミー)」だ。速く走るためではなく、安全にバイクを楽しむ方法を学んでもらうための講習会で、初心者やリターンライダーを中心に人気となっている。