私の愛車はレクサス『IS250』。2012年の3月に『ボクスター986』から乗り換え、新車で購入。概ね気に入っている。ただし、マンションの駐車スペースはかなりキツめ。隣のクルマとの間隔がとても狭いため、バックモニターで入念に確認をしながら駐車している。
編集者から『プリウスPHV』を受け取り、走りだしでまず気づいたのが充電残量がゼロ。「も〜、しょうがないよね~」と、一緒に借りた充電ケーブルで充電をすることに。
『プリウスPHV』を2月に購入して以来、自分の例がそうであるように7~9年落ち程度のガソリン車オーナーがプリウスPHVに買い換える、という前提でPHVの価値について考察してきた。しかし、PHV販売の実情は少し違うようだ。
ポルシェが2013年末、市販予定の新型プラグインハイブリッド(PHV)スーパーカー、『918スパイダー』。同車の開発テストの最新映像が、ネット上で公開された。
日産自動車が8月6日、英国で発表した『NV200』(日本名『NV200バネット』)のロンドンタクシー仕様、通称「ブラックキャブ」。同車の映像が、ネット上で公開されている。
EVが走行するのに欠かせないのが充電ステーション。この充電ステーションが近い将来、北米で飛躍的に増えるとの予測がまとまった。
究極の環境対応車として、各自動車メーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FC)。トヨタ自動車の次世代燃料電池車が、近い将来、市販される見通しとなった。
電気自動車(EV)を企業共同で開発するSIMドライブは、9月19日から21日に東京ビッグサイトで開催される 「電気自動車開発技術展(EVEX)2012」に出展すると発表した。
フォードモーターが今秋、同社初のプラグインハイブリッド車(PHV)として、米国市場で発売する『C-MAXエナジー』。同車のEVモードの性能が公表され、トヨタ『プリウスPHV』を上回る性能が明らかになった。
8月8日、米国コロラド州で開幕した「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」。同レースで7連覇を目指すモンスター田嶋こと、田嶋伸博選手のEVレーサーが、現地で正式発表されている。