今も色褪せない、スズキ『ジムニー1000』の魅力【懐かしのカーカタログ】
1981年5月、スズキ『ジムニー』は初めてのフルモデルチェンジを受け、2代目のSJ30型へと進化を果たした。その翌年の1982年8月に登場したのが『ジムニー1000(SJ40型)』。1977年10月登場の“ジムニー8(SJ20型)”に代わるモデルだった。
「早く新型が出ますように」スズキ『アルトワークス』復活なるか…SNSで期待の声高まる
スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。SNSでは、「早く新型アルトワークスが出ますように」「販売されたら買うかも」など、期待が高まっている。
【スズキ アルトラパン LC 新型試乗】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
スズキ、「GOOUT CAMP 猪苗代 vol.12」出展へ…ジムニー ノマドやクロスビーなど展示
・スズキは2026年7月31日から8月2日に福島県猪苗代町で開催の「GOOUT CAMP 猪苗代 vol.12」に出展する
・ジムニー ノマド、ハスラー、エブリイワゴン、スーパーキャリイ特別仕様車などを展示する
・車両展示に加え、スズキ公式ECサイトS-MALLのグッズ紹介も行う
スズキ、浜松東警察署管内防犯協会に『スペーシア』を寄贈…防犯活動に活用へ
スズキは7月22日、静岡県浜松市の浜松東警察署において、浜松東警察署管内防犯協会に軽スーパーハイトワゴン『スペーシア』1台を寄贈した。
スズキのコーポレートベンチャーキャピタルファンド、静岡県ファンドサポート事業に認定
スズキは7月22日、コーポレートベンチャーキャピタルファンド「Suzuki Global Ventures(SGV)」が、静岡県の「静岡県ファンドサポート事業」の令和8年度認定ベンチャーキャピタルとして認定を受けたと発表した。
【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】変わったのは“顔”のみにあらず!「新しいエブリイはワゴン一択!」と申し上げたい
フロントマスクが変わったのはすぐにお気づきのことと思うが、実は最新の「スズキ・エブリイワゴン」は中身のレベルアップが著しい。内装デザインが刷新されたほか、アダプティブクルーズコントロールなどの軽バンらしからぬ装備も標準化されている。ワゴンの最上級グレー…
スズキ『カタナ』のブロックキット、よりコンパクトな1/12サイズが登場! 価格は2640円
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『カタナ』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Katana C62052W」の販売を開始した。
スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
スズキは現在、軽ハッチバック「アルト」の次期型を開発しているとみられている。その動向とともに、ファンの間で期待が高まっているのが高性能モデル「アルトワークス」の復活だ。
スズキ、愛媛県松前町と災害時の車両貸与等に関する応援協定を締結
スズキは、スズキ自販松山と共同で、愛媛県松前町と「災害時における車両貸与等に関する応援協定」を締結したと発表した。
