VW『ゴルフR』に「Black Edition II」、最高速270km/hに引き上げと「R」初採用の専用色…500台限定で789万9000円
・ゴルフR Black Edition IIは全国500台限定で販売開始する
・専用色ドルフィングレー メタリックを追加し2色展開にする
・パフォーマンスパッケージ標準で最高速270km/h、ドリフト/スペシャル追加
VW、ウズベキスタン市場に参入…中国製『ティグアン』や『パサート』投入
フォルクスワーゲンは、ウズベキスタン市場でフォルクスワーゲンおよびジェッタブランドの販売を開始した。
VW傘下のCARIAD、AI自動車ソフトウェアキャンパス開設…独ベルリン
フォルクスワーゲングループのソフトウェア子会社カリアド(CARIAD)は、ドイツ・ベルリンに「オートモーティブ ソフトウェア キャンパス」を開設した。
VW『Tクロス』など3車種をリコール…メーターが正しく起動しないおそれ
フォルクスワーゲングループジャパンは6月18日、フォルクスワーゲン3車種の電気装置(デジタルメータークラスター)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
VW子会社Electrify America、大型EV充電ステーション開設…最大350kWの急速充電器20基を設置
フォルクスワーゲンの米国法人の子会社のエレクトリファイ・アメリカ(Electrify America)は、カリフォルニア州サンタバーバラの中心部に新たな大型EVチャージングステーションを開設したと発表した。
小さくても堅牢、“ハッピーフェイス”な3代目フォルクスワーゲン『ポロ』【懐かしのカーカタログ】
1996年8月19日、VA日本(フォルクスワーゲン アウディ 日本=当時)が販売を始めたのがこの『ポロ』。
VWグループ、EVの頭脳「パルスインバーター」を自社開発…『IDポロ』など新型EVに初搭載
フォルクスワーゲングループのソフト部門のCARIADは、EVの動力制御を担う「パルスインバーター」を初めて自社開発し、新しい小型EV「エレクトリック・アーバン・カー・ファミリー」に搭載したと発表した。
迷走する独VW、世界生産能力1割減900万台規模へ、中国車生産も検討[新聞ウォッチ]
トヨタ自動車に次ぐ世界2位の独フォルクスワーゲン(VW)が、グループの世界生産能力を現在から1割引き下げ、900万台規模とする方針を打ち出したという。
フォルクスワーゲン『ID.ポロ』、航続454km…スペインで生産開始
・スペインのマルトレル工場でCUPRA RavalとID. ポロの生産を開始。
・電動都市型「Electric Urban Car Family」は3ブランド4モデルを展開する
・SEAT & CUPRAは2026年から100%電気自動車の生産を計画する
VW「IDソフトウェア6」発表、車内アプリストア搭載…『ID.ポロ』から順次導入
フォルクスワーゲンのソフトウェア部門のCARIADは、新しい車載ソフトウェア「IDソフトウェア6(ID.Software 6)」を発表した。
