・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
ダイセルは、高齢化社会における「シニアの転倒骨折リスク」という重大課題の解決に向け、高齢者の転倒衝撃を瞬時に緩和する「ウェアラブルエアバッグ」の開発を完了し、新規事業を本格始動すると発表した。
eve autonomy(イヴ・オートノミー)は、6月24日(水)・25日(木)にマリンメッセ福岡で開催される「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に初めて出展すると発表した。
コーンズテクノロジーが国内総代理店を務める臨床グレードの表情行動分析のBlueskeye(ブルースカイ、英国)は、世界的な自動車OEMと生産契約を締結したと発表した。
自動車部品・システムの大手サプライヤーのマグナ・インターナショナルは、人とくるまのテクノロジー展 2026に出展する。
フォルクスワーゲングループジャパンは5月21日、アウディブランドの4車種139台について、シートベルトテンショナーが適切に作動しない恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
豊田合成は、5月27日から3日間、パシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展する。
自動車向けサイバーセキュリティ企業のVicOne(ヴィックワン)は、5月27日(水)~29日(金)にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展する。
スカニアジャパンが2025年5月21日、スカニア「シリーズトラック」1609台のリコールを届け出た。\nエアドライヤ再生制御バルブの不具合でエア漏れが発生し、非常ブレーキ作動や走行不能となるおそれ。\n不具合件数は370件。バルブ交換と制御プログラムの書き換えで対応する。