・2026年モナコGPでマクラーレンのF1出走1000回を記念しアルトゥーラ1000GPを発表した
・カスタマー向けは限定10台で、MCL40の特別リバリーを基にした専用デザインを採用する
・ボンネットやウィングミラー等に1000GPグラフィック、車内には記念プレートを装着する
・三菱自動車は米国・カナダで新型電気自動車『エクリプス スポーツバック』を2026年後半に販売開始する
・日産からOEM供給を受ける形で、北米市場での投入を進める
・三菱は日産との双方向のOEM調達・供給を通じて協業を強化するとしている
ホンダは6月4日、『シビック』をマイナーチェンジし、RSグレード「e:HEV RS」を追加すると発表した。発売日は6月5日。価格は394万6800円からだ。SNSでは、「や、やばい ホンダのシビックeHEV RSが良すぎる」「歴代最高の走り」など、話題になっている。
・新型アウディ Q7 は5~7人乗りで、2列目の個別シートも選択可能
・3.0L V6ディーゼルに MHEV plus を搭載し、最大18kW(24PS)を補助する
・デジタル Matrix LED や第3世代 OLED リアライトなど、照明機能を運転支援と連動させる
・BMW M2にM xDriveを初搭載し、状況に応じて前後へ駆動配分する
・Active M Differentialと連携し、牽引力と方向安定性を高める
・2026年夏後半に市場投入。0-100 km/hは3.7秒
アウディが開発を進める次世代スポーツEVのプロトタイプが姿を現した。今回、欧州で撮影されたテスト車両は、一見すると次期ポルシェ『718ボクスターEV』そのものだ。しかし詳細を確認すると、アウディ『TT』後継モデルの可能性が浮上してくる。
・三菱ふそうが小型トラック新型「キャンター」を一部改良し、電動パーキングブレーキを標準装備化した
・2026年9月から適用される国際基準(UN-R13改正)に対応するための措置で、駐車時の安全性が向上する
・2026年2月のモデルチェンジで燃費性能も改善済みで、JH25モード燃費基準値を5%以上上回る
・出会い頭警報・左折巻き込み警報・車線変更警報など先進安全機能を新たに採用し、ドライバーの認知・判断・操作をサポート。
・エンジンをA09Cエンジンと12速AMTの組み合わせに統合し、快適な走行性能・省燃費性・静粛性を実現。
・フルモデルチェンジ以来初となるエクステリアデザイン変更を実施し、空力性能と上質感を両立。
・ジープ・コマンダーに新グレード「オーバーランド」が追加され、全国のジープ正規ディーラーで発売。メーカー希望小売価格は644万円(税込)。
・限定車として3度にわたり好評を博したコマンダー・オーバーランドが、今回初めてカタログモデルとして正式ラインナップに加わった。
・テュペロブラウンの刺繍入りシートやスウェード素材のインストルメントボルスターなど上質なインテリアに加え、デュアルペインパノラミックサンルーフを標準装備。
ダイハツが、かつて販売していたSUV『ラガー』の復活プロジェクトを進めているとみられ、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋、価格は170万円から230万円程度と予想される。