横浜ゴムは1月16日、トヨタ自動車が2025年10月に北米で発売した『bZ4X』改良新型(現地名:『bZ』)の新車装着用タイヤとして、「GEOLANDAR X-CV」の納入を開始したと発表した。装着サイズは235/50R20 100Vとなる。
KGモーターズと出光興産は1月16日、小型モビリティ「mibot」の納車や点検整備などを担う業務提携契約を締結したと発表した。
キャンピングカーを手がけるカーステイは、1月23日から25日まで北海道札幌市の大和ハウス プレミストドームで開催される「Japan Mobility Show Sapporo 2026」に出展すると発表した。
パナソニックは1月16日、同社のナノイーX発生装置が、スズキ初の量産EV『eビターラ』に採用されたと発表した。
キャンピングカーの製造・販売を手がけるアネックスは、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型キャンピングカー『RICORSO 7』のプロトタイプを初公開すると発表した。
トヨタ自動車は『ハイエース』に一部改良を施し、2月2日に発売すると発表した。今回の改良では「トヨタセーフティセンス」の機能拡大をはじめ、最新技術を用いた先進・快適装備の充実が図られ、基本性能が大幅に向上。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは1月14日、SUV『RDX』次期型のティーザー写真を公開した。ブランド初の2モーターハイブリッド電動パワートレインを搭載する。
メルセデスベンツのフラッグシップ電気自動車セダン、『EQS』改良新型プロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。外観だけにとどまらない大幅な変更が加えられ、2026年後半にデビューする予定だ。
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。