自動車 ニューモデルニュース記事一覧(9,101 ページ目)
【日産 ノート 発表】飛び道具はないが、「普段」にこだわった
通常、新型車が発売されると、その新型車のカタログや資料には初採用のエンジンや、新システムといった謳い文句が並ぶことが多い。だが日産から20日に発売された新型コンパクトカー『ノート』には、そういったアピールポイントがあまり見られない。
マイバッハの豪華オプション
ダイムラークライスラーの高級車ブランド『マイバッハ』は、高級リムジンの「57」と「62」向けの豪華な内装オプションを発表した。
【東京オートサロン05】写真蔵…スズキ 軽自動車編
スズキの軽自動車はカスタムのベースとして人気車種が並ぶ。あのカスタムを楽しみたいからこのクルマを買う、と順序が逆のユーザーが現れたのは『ワゴンR』の登場以後。「東京オートサロン」(14−16日、幕張メッセで開催)より。
【デトロイトモーターショー05】GMもハイブリッドでは負けません!!
GMグループは本家のデトロイトで2車種のハイブリッドモデルを発表した。1つはコンセプトモデルのGMC『グラファイト』、そしてオペル『アストラ・ディーゼルハイブリッド・コンセプト』の2モデル。
【日産 ノート 発表】ライバルに対しての優位性は「走り」
ライバル車に対しての優位性は、との問いに「一番の優位性は走行性能だと思っています」と、日産『ノート』(20日発売)の開発責任者である、商品企画本部チーフ・プロダクト・スペシャリスト 加藤顕央さん。
【東京オートサロン05】写真蔵…ホンダ エディックス 編
横3人掛けで話題のコンパクトバン、ホンダ『エディックス』も「東京オートサロン」(14−16日)に登場した。新型車のアピールというか、メーカー系カスタマイザーが出展。カスタムとは縁遠そうなクルマだが、ユーザー層は案外近いのかもしれない。
【日産 ノート 発表】ライバルは全てのコンパクトカー
20日、日産から新型コンパクトカーの『ノート』が発売された。激戦のコンパクトカー市場だけあって、当然ライバル車は多い。ノートを開発する上で、ベンチマークとなったクルマはあったのだろうか。
シボレー オプトラ 発売…日本メーカー初、韓国車を輸入
スズキは、GM(ゼネラルモーターズ)の韓国の子会社GMDAT(GM大宇自動車、GMデーウ)社が生産するシボレー『オプトラ』を日本に輸入してセダンを21日から、ワゴンを2月15日から発売すると発表した。日本メーカーが韓国車を輸入して販売するのは初めて。
【日産 ノート 発表】購入者の選択肢は増える
最近は“世界戦略小型車”というカテゴリーで語られることの多くなった排気量1.3-1.5リットルエンジンを搭載した小型車。日産には『マーチ』、『キューブ』、『ティーダ』の3車種があり、今回の『ノート』追加によって4車種目となった。
【日産ラフェスタ×創ったひと】その3 リラックスしてもらえる空間…商品企画本部 横山泰造CPS
「フェアレディZのようなスポーツカーなら、自分がクルマを操っているという、強い運転感覚のようなものが必要だと思いますが、『ラフェスタ』のようなミニバンは、逆にそれを意識させない、リラックスして運転できる環境が必要だと思いました」と語るのは、ラフェスタの開発責任者である、日産自動車商品企画本部の横山泰造さん。
