立ち乗り三輪電動モビリティを開発するストリーモは、ストリーモS01JTAの製品アップデートを行い、販売を開始した。
トライアンフモーターサイクルズジャパンが7月8日、2026年モデルの『スクランブラー400XC』を発表した。新たに3つの新鮮で現代的なカラーとして、「レーシングイエロー」「ストームグレー」「バニラホワイト」が登場。
ホンダは、ポケモン「コライドン」の形をしたミライモビリティ「ホンダコライドン」を、8月1日から3日まで鈴鹿サーキットで開催される「2025 FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース第46回大会」で展示する。
スズキは7月19日と20日、日本導入予定の新型『DR-Z4S』『DR-Z4SM』を見て、触って、跨ることができるイベント「スズキ モーターサイクルコレクション2025」を横浜・桜木町で開催。炎天下の中、初日の19日は朝10時の開場から、駅前広場に多くのファンが詰めかけた。
スズキの125ccスクーター『バーグマンストリート125EX』(以下、バーグマン125)に試乗。日々の街中をスイスイと駆け抜けられるコミューターとして、高い完成度を誇っていた。
エルコムは15日、ダイゾーの小型eモビリティ『e-NEO』の正規販売代理店として、北海道と全国の離島地域でe-NEOの販売を正式に開始した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW Motorradのツーリング・アイコンを全く新しいレベルに引き上げたBMW『R 1300 RT』の注文受付を、専用ウェブサイトで開始した。納車は、8月下旬以降を予定している。
ヤマハ発動機のグループ会社で、金融サービス事業を統括する「Yamaha Motor Finance Corporation(以下YMFC)」は、ブラジル、フランス、オーストラリア、ニュージーランドの金融サービス事業会社をYMFC傘下とする組織再編を完了した。
スズキは、400ccラグジュアリースクーター『BURGMAN(バーグマン)400 ABS』のカラーリングを変更して、7月18日より発売する。SNSでは「なんだかずいぶん雰囲気変わってる!」「存続は嬉しいな~」など注目を集めている。
JAFメディアワークスは、オートバイ小説の第一人者である片岡義男の初となる「道」をテーマにしたエッセイ集『あの道がそう言った 片岡義男ロード・エッセイ 50年の軌跡』を7月14日に発売した。