ホンダは22日、クラシカルなスタイリングが魅力のロードスポーツモデル『GB350 C』のカラーバリエーションと一部仕様を変更し、10月31日より発売する。SNSでは「GB350Cの新色! これは刺さる!」など新しいカラーに注目が集まっている。
ブレイズが、8月30日(土)・31日(日)の2日間、名古屋市中村区にある本社にて、電動モビリティ各種の試乗体験イベントを開催する。
武蔵精密工業が、ケニアのEVスタートアップARC Ride社とバッテリーの2次利用方法の検討に関するMOUを締結した。
ENNEは、同社のレーシングチーム「ENNEXEL」が開発した特別仕様の特定小型原付『T600GR』を正式ラインアップに加え販売を開始した。初回の販売では、限定5台が数秒で完売するほどの人気を集めたモデルだけに、SNSでは注目が集まっている。
東芝と島根大学発のバッテリーテック・スタートアップのナチュラニクスが、タイ・バンコクでの電動バイクタクシーの本格的な実証実験を2025年12月から2026年3月まで実施する。
トライアンフモーターサイクルズ主催のモダンクラシックのカスタムコンテスト「2025年トライアンフ・オリジナルズ」の優勝チームに、ブラジルチームが選ばれた。
ホンダは、スクランブラースタイルのスポーツモデル『CL500』の一部仕様とカラーバリエーションを変更し、10月20日にホンダドリームより発売する。価格は97万3500円だ。
ホンダは、クラシカルなスタイリングが魅力のロードスポーツモデル『GB350 C』のカラーバリエーションと一部仕様を変更し、10月31日にHonda Dreamより発売する。
油冷の単気筒エンジンに味わいがあるスズキ『ジクサー250』と、高い一体感を生み出すハンドリングが魅力のヤマハ『MT-25』。いずれも250ccクラスのネイキッドながら、それぞれ、どんなライダーに向いていて、どんなシチュエーションで楽しめるのだろう。
ヤマハのスポーツネイキッド『MT-25』に試乗。その最新モデルは、利便性や操作性の向上が図られ、オールラウンダーとしての資質がさらに高まっていた。