スズキの125ccスクーター『バーグマンストリート125EX』(以下、バーグマン125)に試乗。日々の街中をスイスイと駆け抜けられるコミューターとして、高い完成度を誇っていた。
エルコムは15日、ダイゾーの小型eモビリティ『e-NEO』の正規販売代理店として、北海道と全国の離島地域でe-NEOの販売を正式に開始した。
ビー・エム・ダブリューは、BMW Motorradのツーリング・アイコンを全く新しいレベルに引き上げたBMW『R 1300 RT』の注文受付を、専用ウェブサイトで開始した。納車は、8月下旬以降を予定している。
ヤマハ発動機のグループ会社で、金融サービス事業を統括する「Yamaha Motor Finance Corporation(以下YMFC)」は、ブラジル、フランス、オーストラリア、ニュージーランドの金融サービス事業会社をYMFC傘下とする組織再編を完了した。
スズキは、400ccラグジュアリースクーター『BURGMAN(バーグマン)400 ABS』のカラーリングを変更して、7月18日より発売する。SNSでは「なんだかずいぶん雰囲気変わってる!」「存続は嬉しいな~」など注目を集めている。
JAFメディアワークスは、オートバイ小説の第一人者である片岡義男の初となる「道」をテーマにしたエッセイ集『あの道がそう言った 片岡義男ロード・エッセイ 50年の軌跡』を7月14日に発売した。
「BMWモトラッドデイズ2025」がドイツのガルミッシュ・パルテンキルヒェンで開催され、4万人以上のファンが世界約50カ国から集まった。
トライアンフモーターサイクルズジャパンから、2026年モデルの新型『TF250-X』が発売された。同モデルはモトクロス専用マシンとして高い評価を得ているTF250-Xの最新アップデート版で、250ccセグメントでのさらなる競争力の強化が図られている。
KTMジャパンは2023年7月12日より、2022年及び2023年モデルのKTM『RC 390』シリーズ、2023年モデルの「890 DUKE GP」の値下げを実施した。SNSでは「値下げと聞いて欲しいという気持ち」、「サーキット用にどうかな?」と話題になっている。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)から、ホンダ『シビックタイプR』のロゴと2輪ブランドを象徴するウイングマークデザインをあしらったペットボトルホルダーが数量限定で登場。本田技研工業の正式ライセンスを取得した公認アイテム。