試乗記 輸入車ニュース記事一覧(315 ページ目)
【VW ゴルフ TSIトレンドライン 試乗】この走りと燃費のよさってあり?…岩貞るみこ
1.2リットルの『ゴルフ』。こう聞いてしょっぱい気持ちになったとしたら、それは時代に乗り切れていない証拠。試乗直前の私のことである。
【BMW 5シリーズ 試乗】オススメ度は運転技術しだい…岡本幸一郎
『5シリーズ』のモデルチェンジの動向を気にしている人は大勢いることだろう。
【BMW X1 試乗】今ひとつしっくりこない…西川淳
売れているのだろう。最近、都内でもよく見かけるように。若い夫婦も多い。ヒエラルキーがはっきりと定まってしまったセダン系に比べて、X系はまだまだ新しい。そういう意味では、ダウンサイジングにもぴたりとハマるし、入門用新車としてもウケると思う。
【シトロエン C3 試乗】街乗りが爽快なクルマ…松下宏
運転操作中はそれを意識することはあまりないが、信号待ちなどで停車したときに見上げると、視界の広さや開放感の大きさに驚かされる。このウインドーによる爽快なドライブフィールが『C3』の大きな魅力だ。
【BMW 5シリーズ 試乗】操縦“させたがる”クルマ…西川淳
『7シリーズ』同様に、カタチは先祖帰りしたなあ、が第一印象だった。7をぎゅっと縮めたようなスタイルだから塊感もあって、ノーズが妙に間延びして見える7よりも安定したカタチである。
【VW ポロ 1.2TSI 試乗】1.4は余計だったと思わせる完成度…西川淳
よくできましたと評判の新型『ポロ』。そこをぐっと堪えて1.2シングルターボTSIを待っていた人には朗報だが、我慢し切れずに買ってしまった6000人の現オーナーさんには申し訳ないニュースになるかも・・・。ポロ、いよいよ本命上陸!
【シトロエン DS3 試乗】MT免許があるならターボ…松下宏
単純に言うなら『C3』の基本プラットホームをベースに作られた3ドア車だが、特徴的なデザインを採用すると同時に、ビークルパーソナリゼーションとして豊富な選択肢の中からユーザーが自由に内外装を選択をできるようにするなど、C3とは明確な違いが設けられている。
【BMW 5シリーズ 試乗】大柄だけど軽快なフットワーク…松下宏
新しい『5シリーズ』は『7シリーズ』系のプラットフォームを使うことでひと回り大きなボディを持つようになった。BMWに限った話ではないが、モデルチェンジを重ねるごとにクルマのボディ、エンジン、タイヤが大きくなっていくのは何とかして欲しいものだ。
【BMW X1 試乗】BMWらしさを求めるなら25iを…岡本幸一郎
またしても新たに車種のラインアップが増えたBMWだが、このご時世、こうしたあまり高価ではない、身近に感じられるクルマが増えるのは大歓迎だ。
【VW ポロ 1.2TSI 試乗】シンプルだけど余裕充分…松下宏
昨年秋に1.4リットルエンジンを搭載して発売されたばかりの『ポロ』が、早くも搭載エンジンを1.2リットルのTSIに変更してきた。VWが進めるエンジンのダウンサイジングのひとつの到達点となるもので、1.2LのSOHCエンジンにシングルターボを装着するというシンプルなもの。
