トヨタバッテリーは、トヨタグループの関係5社(トヨタ自動車、豊田自動織機、ジェイテクト、豊田通商、プライムプラネットエナジー&ソリューションズ)と連携し、10月29日に開幕する「Japan Mobility Show 2025」にブースを出展する。
日産自動車の小型商用車『タウンスター』が、欧州新車アセスメントプログラム(ユーロNCAP)で最高の5つ星安全評価を獲得した。
ボッシュは、ドイツ・ニュルンベルク工場で水素燃料電池トラックの運用を開始したと発表した。
電動パーソナルモビリティの開発・製造・販売を手がけるglafitは、10月30日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「Japan Mobility Show 2025」に出展すると発表した。
フェラーリは「キャピタル・マーケット・デー」において、同社初となる完全電動モデル「Ferrari Elettrica」の詳細を発表した。
いすゞ自動車は、10月30日~11月9日に東京ビッグサイトで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2025」にて、次世代燃料電池(FC)路線バス『エルガFCV』を世界初公開する。
リーンモビリティは10月14日、都市型小型モビリティ『Lean3』の量産と販売・サービス体制の強化を目的に、Pre-Aラウンドにて約4億5000万円の資金調達を実施したと発表した。
ニッパツ(日本発条)は10月15日、電動車のインバーターや電装品をつなぐバスバーでの使用を想定したばね製品「HyCS」を開発したと発表した。
ボルボカーズは10月16日、初代スケーラブル・プロダクト・アーキテクチャ(SPA)を採用した車両の生産台数が400万台に達したと発表した。
大阪ガスと100%子会社のKRIは10月15日、電気自動車(EV)などに搭載されたリチウムイオン蓄電池の急激な容量低下(二次劣化)に関する診断を行う新たな技術を開発したと発表した。