日産の軽EV『サクラ』、出してみたら違った…今週のビジネス記事ランキング

日産サクラ改良新型
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4月16~22日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、日産自動車が『サクラ』をマイナーチェンジするにあたって、軽EVのユーザーやマーケットについて解説した記事でした。いろいろ事前の目論見とは違っていたようです。



日産自動車のフル電動軽自動車、『サクラ』のユーザーは、普通のガソリン仕様軽自動車のユーザーにかなり近い性格を持っている。日産が思っていたようなユーザー像と違う部分が多かった……。2022年の発売からこれまでの“学び”、“気付き”とは?






ポルシェは2026年1~3月(第1四半期)の世界納車台数を6万0991台と発表した。前年同期は7万1470台で、15%の減少となる。






フォルクスワーゲングループのソフトウェア開発子会社カリアド(CARIAD)は、道路の種類や走行状況に応じて最適な走行モードを自動的に選択する新技術を開発したと発表した。






EVバスの製造・販売を手がけるEVモーターズ・ジャパン(北九州市)は、東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立てを行い、即日受理されたと発表した。






20日の日経平均株価は前週末比348円99銭高の5万8824円89銭と反発。先週末比で原油価格が下落した中、自律反発を期待した買いが先行。一時600円超高まで買われたが、その後は短期的な過熱感への警戒感から伸び悩む展開となった。


《高木啓》

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