2020年8月の三菱自動車に関するニュースまとめ一覧

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  • デリカD:5

三菱 eKクロス スペース eK スペース

  • eKクロス スペース「父の選択」篇 30秒
  • eKスペース「姉の選択」篇 15秒
三菱 eKクロス スペース eK スペース
  • 軽自動車を感じさせない広さと走りに驚いた…三菱 eKクロス スペース/eKスペース に読者が1泊2日試乗!

    三菱 eKクロス スペースと森田浩一さん

    三菱自動車らしい力強さとSUVテイストを纏った『eKクロス スペース』と、親しみやすいデザインの『eKスペース』。2020年3月に販売を開始した、最新の軽スーパーハイトワゴンだ。その特徴は、使い勝手が良く、広く快適な室内空間や、運転のしやすさ、先進の運転支援技術などにある。…

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  • 忘れてました、軽自動車だってこと! 三菱『eKクロス スペース』はまるで「最高の建て売り住宅」のよう

    三菱 eKスペース

    旅エッセイストをやっていると、「ずいぶんアウトドアが好きな人なのね」なんて思われるかもしれません。じつは「家」もそれ以上に好きな私です。だから愛車がキャンピングカーなのかも。旅に行っても、家のようにくつろいで過ごせますから。…

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  • 「軽スーパーハイトワゴン」にいま求められるクオリティとは…三菱『eKクロス スペース & eKスペース』企画責任者に直撃した

    三菱自動車 eKクロス スペース&eKスペース チーフプロダクトスペシャリストの吉川淳氏(左)と竹岡圭氏

    今や軽自動車の主流となった「軽スーパーハイトワゴン」。軽自動車規格いっぱいまで拡大したボディが実現する室内の広さや、子育てファミリーに嬉しいスライドドアの採用、取り回しのよさなどから、その人気はますます高まっている。そんな中、三菱自動車が最新の軽スーパーハイトワゴン『eKクロス スペース』『eKスペース』を発売した。…

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三菱 エクリプスクロス

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  • 三菱 エクリプス クロス 試乗…ガソリンかディーゼルか、自分にピッタリなのはどっちのエンジン?

    三菱 エクリプスクロス

    『エクリプス クロス』は三菱自動車が2018年3月に市場投入した最新型のミッドサイズクラスのSUVだ。スタイリッシュなクーペフォルムのボディスタイルが特徴的で…

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  • 【三菱 エクリプスクロス ディーゼル 新型試乗】ディーゼル×S-AWC、これは非凡な実力の持ち主だ…片岡英明

    三菱 エクリプスクロス

    三菱『エクリプスクロス』は1.5リットルの直列4気筒エンジンにターボの組み合わせで登場した。が、海外向けにはディーゼルターボが用意されている。…

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  • 【三菱 エクリプスクロス ディーゼル 新型試乗】アクセルワークに齟齬のない走り…島崎七生人

    三菱 エクリプスクロス

    三菱『エクリプスクロス』に新設定されたディーゼルエンジンは、すでに『デリカD:5』にも搭載済み。…

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  • 【三菱 エクリプスクロス ディーゼル 新型試乗】ようやく本命登場!ガソリンとの違いは想像以上…岡本幸一郎

    三菱 エクリプスクロス

    『エクリプスクロス』は、日本では数少ないスタイリッシュなクーペフォルムをまとったSUVであり、三菱が誇る四輪制御技術による…

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三菱 エクリプスクロス

eKクロス

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  • 踏み間違いも防げる安心アシスト!ここまで進化したイマドキの軽「三菱 eKワゴン」

    eKワゴン

    昨今、交通事故の報道がされるたびに、先進安全技術が話題になっています。アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故や、渋滞中の追突事故など、いつでも誰でもうっかり起こしてしまいそうな事故の報道は、もしかして自分もやってしまうかも?と思わざるを得ませんよね。

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  • 実物は「意外にもかわいい」、「生活の足とロングドライブが両立できる」…三菱 eKクロス 読者試乗会で参加者が感じたこと

    eKクロス

    2019年3月に登場した三菱自動車の新型『eKクロス』は、4WDやマイルドハイブリッドシステムの搭載に加え、ステアリングアクセルブレーキの制御による高速道路 同一車線運転支援技術/MI-PILOT(※1)など、最新装備をフル実装した軽自動車だ。レスポンス編集部では、新型eKクロスの新機能や走行性能を体験してもらうべく読者試乗会を開催した。(※1 メーカーオプション)

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  • 軽自動車でもアウトドアを楽しめるか? 三菱 eKクロス でデイキャンプに出かけてみた

    eKクロス

    激戦区、軽自動車市場に新たに導入された三菱自動車の新モデルが、4代目『eKワゴン』をベースとしたクロスオーバー『eKクロス』である。現在、三菱自動車は「SUV」と「電動化」が柱となっているが、eKクロスにもその知見やノウハウが小さいボディにギューッと凝縮されている。そこで今回はその魅力をチェックするためにショートトリップに出てみることにした。

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  • 【三菱 eKクロス 新型】「日々を楽しむための道具」として勝負する軽自動車、その個性を探った

    eKクロス

    三菱自動車が3月28日に発表した新型軽自動車『eKクロス』。日産の軽自動車『デイズ』とは兄弟車という関係だが、日産自動車と三菱自動車の合弁会社であるNMKVが開発して、三菱自動車の水島工場で生産されるモデルであり、エクステリア以外はほぼ全てを共用する関係にある。

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三菱 デリカD:5

  • 【三菱 デリカD:5 新型】一般向け試乗会が開催、サーキットでいち早くドライブした感想は?

    三菱 デリカD:5

    2018年末、ビッグマイナーチェンジが発表された新型『デリカD:5』は、特徴のあるフロントまわりのデザインが、国内で先行展示されたオートサロン2019でも注目の的だった。正式な発売日はまだ発表されていないが、先行予約も始まっており、ディーラーにも展示車両がだいぶ行き渡ってきたという。

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  • 【三菱 デリカD:5 新型】「弱点ないんじゃないですか?」まるも亜希子さんが開発者に直撃[動画]

    三菱 デリカD:5

    12年ぶりのビッグマイナーチェンジとなった三菱『デリカD:5』。押し出し感の強いフロントマスクが話題となっているが、見た目だけでなくその走りも大きく進化したという。 そのねらいを、開発を主導した三菱自動車プロジェクト開発マネージメント部の中島嘉宏さんに直撃。モータージャーナリスト・まるも亜希子さんによる動画インタビューでお届けする。

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  • 【三菱 デリカD:5 新型】ギラギラ系?オラオラ系?このデザインが三菱の“顔”になる[デザイナーインタビュー]

    三菱 デリカD:5

    ビッグマイナーチェンジした三菱の『デリカD:5』。今回の改良で特に注目されるのが、大胆にイメージチェンジしたそのフロントマスクだ。『アルファード』や『ヴェルファイア』のように押し出し感の強い“ギラギラ系”となったデザインのねらいとは。 三菱デザイン本部プロダクトデザイン部デザイン・プログラム・マネージャーの大石聖二氏に、進化した「ダイナミックシールド」のポイントを聞いた。

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FAN's VOICE

デリカファンミーティング@大阪・泉大津と千葉・袖ヶ浦で新型デリカD:5を
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益子修前会長が死去、三菱自動車再建に尽力 画像
自動車 ビジネス

益子修前会長が死去、三菱自動車再建に尽力

三菱自動車は、益子修特別顧問が8月27日、心不全により死去したと発表した。享年71歳。同氏は8月7日、健康上の理由により取締役会長と代表執行役を退任したばかりだった。

三菱自動車、本社ショールーム「マイ プレイグラウンド」を9月1日オープン 画像
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三菱自動車、本社ショールーム「マイ プレイグラウンド」を9月1日オープン

三菱自動車は、東京都港区の本社に隣接する本社ショールーム「MI-Playground(マイ プレイグラウンド)」を9月1日にオープンする。

アウトランダー などのPHEV、フルEVへの橋渡し役に 英三菱が調査 画像
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アウトランダー などのPHEV、フルEVへの橋渡し役に 英三菱が調査

三菱自動車の英国部門は8月25日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)を含めた三菱車の顧客1000人を対象に行った調査の結果、将来のフルEVへの移行において、プラグインハイブリッド車(PHEV)が重要な役割を果たすことが判明した、と発表した。

三菱自動車、総生産台数は62.0%減で前月より悪化 7月実績 画像
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三菱自動車、総生産台数は62.0%減で前月より悪化 7月実績

三菱自動車は8月28日、2020年7月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。総生産台数は前年同月比62.0%減の4万7992台で11か月連続のマイナスとなった。

三菱自動車、エンジン生産拠点のある滋賀県湖南市と災害時協力協定を締結 画像
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三菱自動車、エンジン生産拠点のある滋賀県湖南市と災害時協力協定を締結

三菱自動車と滋賀三菱自動車販売は8月25日、滋賀県湖南市と災害時協力協定を締結したと発表した。

「軽スーパーハイトワゴン」にいま求められるクオリティとは…三菱『eKクロス スペース & eKスペース』企画責任者に直撃した 画像
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「軽スーパーハイトワゴン」にいま求められるクオリティとは…三菱『eKクロス スペース & eKスペース』企画責任者に直撃したPR

今や軽自動車の主流となった「軽スーパーハイトワゴン」。軽自動車規格いっぱいまで拡大したボディが実現する室内の広さや、子育てファミリーに嬉しいスライドドアの採用、取り回しのよさなどから、その人気はますます高まっている。

デンソーの後付けペダル踏み間違い時加速抑制装置、三菱自動車純正用品にも採用 画像
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デンソーの後付けペダル踏み間違い時加速抑制装置、三菱自動車純正用品にも採用

デンソーは、同社が開発した後付け装着可能な「ペダル踏み間違い時加速抑制装置」が三菱自動車の純正用品として採用され、9月1日より販売が開始されると発表した。

三菱 eKワゴン/スペース向け、後付けペダル踏み間違い時加速抑制装置発売へ 画像
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三菱 eKワゴン/スペース向け、後付けペダル踏み間違い時加速抑制装置発売へ

三菱自動車は、『eKワゴン』『eKスペース』向けの後付け「ペダル踏み間違い時加速抑制アシスト」を全国の系列販売会社を通じて9月1日より販売を開始する。

三菱 eKクロス/eKワゴン 一部改良…先進運転支援システムの機能向上 画像
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三菱 eKクロス/eKワゴン 一部改良…先進運転支援システムの機能向上

三菱自動車は、軽ハイトワゴン『eKクロス』『eKワゴン』に、予防安全技術「e-Assist」や高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット(MI-PILOT)」の機能を向上させ、8月20日より販売を開始した。

女性だけで競うラリー、三菱 アウトランダーPHEV が参戦 10月米国開催 画像
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女性だけで競うラリー、三菱 アウトランダーPHEV が参戦 10月米国開催

三菱自動車の米国部門は8月18日、『アウトランダー PHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)が、10月に米国で開催される女性だけで競うラリーレイド、「Rebelle Rally」に参戦すると発表した。

三菱 アウトランダースポーツ に2021年モデル、今秋米国発売へ 画像
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三菱 アウトランダースポーツ に2021年モデル、今秋米国発売へ

三菱自動車の米国部門は今秋、『アウトランダースポーツ』(日本名:『RVR』に相当)の2021年モデルを、米国市場で発売すると発表した。

三菱 アウトランダー PHEV、ベストセラープラグインハイブリッド車に 英国 画像
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三菱 アウトランダー PHEV、ベストセラープラグインハイブリッド車に 英国

三菱自動車の英国部門は8月14日、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の累計販売台数が5万台を突破し、ベストセラープラグインハイブリッド車になった、と発表した。

ハスラーに続け!いま人気の「軽SUV」5車種を比較…おすすめのポイントは? 画像
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ハスラーに続け!いま人気の「軽SUV」5車種を比較…おすすめのポイントは?

いま、新車乗用車市場でもっとも注目されているジャンルは、コンパクトクロスオーバーSUVだ。その影響は、軽自動車マーケットにも及んでいる。

【三菱 eKスペース 新型試乗】広さと乗り心地は絶品!だが手応えはもっとあってもいい…中村孝仁 画像
試乗記

【三菱 eKスペース 新型試乗】広さと乗り心地は絶品!だが手応えはもっとあってもいい…中村孝仁

何せやたら滅多ら広い。室内高は1400mmあって、スライドドアの開口スペースは650mmある。この650mmはちょっと狭い家屋の室内ドアの寸法に匹敵でする。

三菱自動車の益子修会長が退任、特別顧問に---加藤隆雄CEOが会長代行 画像
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三菱自動車の益子修会長が退任、特別顧問に---加藤隆雄CEOが会長代行

三菱自動車は8月7日、益子修会長が健康上の理由により、同日付で、取締役会長と代表執行役を退任したと発表した。

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