自動車 テクノロジー ITSニュース記事一覧(2 ページ目)

ソラコム、SDV向け通信基盤「SORACOM Automotive Suite」で車載通信から課金・運用まで一気通貫で提供 画像
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ソラコム、SDV向け通信基盤「SORACOM Automotive Suite」で車載通信から課金・運用まで一気通貫で提供

IoTとワイヤレス通信やクラウドの基盤をグローバル規模で企業に提供している日本企業のソラコムは、7月2日のメディア向け説明会で5本の新発表を行った。

ウーバーとWeRide、スイスでロボタクシー商用サービス開始へ…欧州展開を加速 画像
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ウーバーとWeRide、スイスでロボタクシー商用サービス開始へ…欧州展開を加速

自動運転技術を手がけるウィーライド(WeRide)と配車サービス大手のウーバー・テクノロジーズ(Uber)は、スイスのチューリッヒ大都市圏でロボタクシーの商用サービスを開始する計画を発表した。

NTTモビリティ、「運行アシスト」提供開始…自動運転レベル4の遠隔運行を統合支援 画像
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NTTモビリティ、「運行アシスト」提供開始…自動運転レベル4の遠隔運行を統合支援

NTTモビリティは7月8日、自動運転レベル4(車内無人)の本格普及を見据え、遠隔での運行状況把握と運行業務支援を統合したソリューション「NTTモビリティ 運行アシスト」の提供を開始すると発表した。

タクシーアプリ『GO』、『Japan Travel by NAVITIME』と連携…訪日外国人のタクシー手配をワンストップ化 画像
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タクシーアプリ『GO』、『Japan Travel by NAVITIME』と連携…訪日外国人のタクシー手配をワンストップ化

GO株式会社が展開するタクシーアプリ『GO』と、ナビタイムジャパンは7月8日、機能連携を開始したと発表した。

ボッシュとVW「CARIAD」、自動運転ソフトの開発を完了…レベル2に対応 画像
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ボッシュとVW「CARIAD」、自動運転ソフトの開発を完了…レベル2に対応

ボッシュとフォルクスワーゲングループのソフトウェア子会社カリアド(CARIAD)は、「オートメイテッド・ドライビング・アライアンス」における運転支援・自動運転機能の共同開発が完了したと発表した。

自動運転トレーラー、国交省事業に2年連続採択…厚木~京都南間430kmで実証走行へ 画像
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自動運転トレーラー、国交省事業に2年連続採択…厚木~京都南間430kmで実証走行へ

オリックス自動車、センコー、フジトランスポート、ロボトラックの4社で構成する「L4物流自動運転トレーラー推進協議会」が、国土交通省の「2026年度 自動運転トラック実装支援事業」に採択された。前年度に続き2年連続の採択となる。

T2、国交省の自動運転トラック支援事業に採択---複数台運行でレベル4実装を加速 画像
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T2、国交省の自動運転トラック支援事業に採択---複数台運行でレベル4実装を加速

株式会社T2は7月3日、国土交通省の「自動運転トラック実装支援事業」に採択されたと発表した。補助事業を活用し、自動運転トラックの導入に加え、レベル4自動運転を見据えた複数台運行のオペレーション構築や情報連携システムの実装を進める。

ロボトラックや豊田通商など、11社連合が自動運転トラック実装支援事業に採択 画像
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ロボトラックや豊田通商など、11社連合が自動運転トラック実装支援事業に採択

ロボトラックは7月1日、豊田通商を代表事業者とし、物流事業者7社、日野自動車、先進モビリティ、ロボトラックの計11社で構成する「豊田通商コンソーシアム」が、2026年度の国土交通省「自動運転トラック実装支援事業」に採択されたと発表した。

ウェイモが完全自動運転で3億5000万kmを達成---重傷・死亡事故は94%減 画像
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ウェイモが完全自動運転で3億5000万kmを達成---重傷・死亡事故は94%減

米国の自動運転技術企業ウェイモ(Waymo)は6月24日、自動運転システム「Waymo Driver」の安全性能に関する最新の分析結果を発表した。

NTTモビリティが「自動運転安全管理委員会」設立---事故事例の分析から演習計画まで 画像
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NTTモビリティが「自動運転安全管理委員会」設立---事故事例の分析から演習計画まで

NTTモビリティは7月1日、NTTグループの自動運転事業における安全性と信頼性のさらなる向上を目的とした内部組織「自動運転安全管理委員会」を設立したと発表した。

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