自動車 テクノロジー ITSニュース記事一覧(2 ページ目)
自動運転トラックで化学品輸送、住友化学・T2が国内化学業界初の商用運行を開始
住友化学、住化ロジスティクス、T2の3社は、国内の化学業界では初めて、自動運転トラックを用いた化学品の商用運行を開始した。
成田空港で無人販売ロボット「PIMT-0」を運用開始…人流に合わせて動く!
ピムト株式会社は、移動型無人販売ロボット「PIMT-0(ピムト)」のサービスを開始しました。
自動運転システムの国際規格、日本主導でISO発行…車線変更も自動化へ
経済産業省は、日本が主導する形で、自動運転システムに関する2件の国際規格「ISO 23792-1:2026」および「ISO 23792-2:2026」が新たに発行されたと発表した。
スバルとインフィニオンがMCU開発で協業、その先にある『SUBARUデジタルカー』とは?
スバルと自動車向け半導体メーカーであるインフィニオン・テクノロージーズ(以下、インフィニオン)は3月26日、次世代スバル車向けの制御統合ECUに搭載するマイクロコントローラユニット(MCU)「AURIX TC4x」の設計に関する協業に関する説明会を開催した。
「NVIDIAが自動運転の開発競争を再定義」テスラ・ウェイモ・ウーバー・日産などと連携…GTC 2026
NVIDIAは「GTC 2026」において、自動運転関連のVPによる「記者会見」を開催した。ロボスタ編集部もこれに参加し、NVIDIAが描く自動運転のビジョンを確認した。その要点をレポートする。
VLAモデルによる自動運転、チューリングが国内初の公道リアルタイム制御を実現
自動運転スタートアップのチューリングは、自動運転向けフィジカルAIであるVLA(ビジョン・ランゲージ・アクション)モデルを用いた公道でのリアルタイム制御および走行を、国内で初めて実現したと発表した。
ティアフォー、NVIDIAと協業強化…自動運転レベル4開発を加速
自動運転の民主化をビジョンに掲げるティアフォーは、エヌビディアとの協業を強化し、自動運転レベル4の開発を加速させると発表した。
NVIDIA・ヒョンデ・キアが提携を拡大、次世代 AI 車両開発へ…GTC 2026
NVIDIAは3月16日、「GTC 2026」において、ヒョンデ・モーターおよびキアとの協力関係を拡大し、NVIDIA DRIVE Hyperion自動運転車両開発プラットフォームを活用した次世代自動運転技術を推進すると発表した。
NVIDIAとUberの提携が拡大、2028年までに28都市でロボタクシー…GTC 2026
NVIDIAは3月16日(月)、「GTC 2026」において、グローバルな自動車メーカーおよびモビリティプロバイダーによるNVIDIA DRIVE Hyperionプラットフォームの採用が大幅に増加していることを発表した。
自動運転AI「Alpamayo」を体験、考えて走るAIの実力…GTC 2026
「GTC 2026」会場では2026年3月18日、ロボスタ編集部はNVIDIAとメルセデスが共同開発する自動運転「Alpamayo」を搭載した量産車に試乗する機会を得た。ウェイモやテスラの自動運転との違いなどもレポート
