ナビタイムジャパンは1月14日より、旅行プランニング&予約サービス「NAVITIME Travel」にて、旅の実績としてバッジやスタンプが自動で貯まる「スタンプコレクション」機能の提供を開始した。
トムトム(TomTom)は、ウーバー(Uber)テクノロジーズとパートナーシップを継続し、トムトムの地図ソリューション、Maps API、ライブサービスを、ウーバーが世界中で展開するプラットフォームに統合すると発表した。
NTTドコモビジネス、A-Drive、ドコモ・テクノロジ、スタンレー電気で構成されるコンソーシアムは、千歳市、公立千歳科学技術大学、アイサンテクノロジー、東海理化、スマートモビリティインフラ技術研究組合と、自動運転バスの走行に関する実証実験を1月14日に開始した。
dSPACE Japanとプログレス・テクノロジーズは1月14日、プログレス・テクノロジーズの「イノベーションセンター」内に「dSPACE XiLSルーム」を開設したと発表した。
パイオニアは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 スマート物流EXPO」に出展すると発表した。
ドイツのベクターは、車両コンポーネント向けの新しい診断ツール「vInspect」をリリースしたと発表した。
製造業向けサプライチェーン・リスク管理サービス「Spectee SCR」を手がけるSpecteeは1月14日、サプライヤー自身が情報を入力・管理することで、サプライチェーン全体の構造を可視化する新機能「サプライヤー連携」の提供を開始したと発表した。
アプティブ(Aptiv)はCES 2026において、デバイスがリアルタイムで感知・思考・行動できるインテリジェントエッジソリューションを出展した。
LINEヤフーが運営する自動車総合情報サイト「carview!(カービュー)」は1月15日、車両を並べて内装・外装を360度自由に閲覧できる「360度ショールーム」機能をスマートフォンに加えPC向けにも本格提供を開始したと発表した。
LGエレクトロニクスはCES2026において、車載コンテンツプラットフォーム「LG ACP」にアマゾンのプライムビデオを統合すると発表した。2026年第2四半期(4~6月)からを予定している。