ゼンリンは、東急不動産ホールディングスおよび東急不動産に、不動産業務のDXを支援する「地図データの統合プラットフォーム」を開発・提供したと発表した。
東陽テクニカは、中国子会社の東揚精測系統(上海)有限公司(TYC)が、スウェーデンのBluetest社製リバブレーションチャンバーについて、中国における販売代理店権を取得したと発表した。
自動運転技術の大規模量産と商用化を手がける中国のPony.aiと、BAIC(北京汽車)グループの電気自動車開発・製造部門のBAIC BJEVは、戦略的提携を包括的に強化すると発表した。
アルプスアルパインは、米国・ラスベガスで開催された世界最大のハイテク見本市「CES 2026」に出展。新ビジョン「人の感性に寄り添うテクノロジーで未来をつくる」の下、人と空間がシームレスにつながる世界を実現する「空間価値インテグレーター」としての姿を提示した。
ダイナミックマッププラットフォームは1月27日から30日まで、新東名高速道路の一部区間でV2N通信の有効性を評価・検証する実証実験を開始する。T2の自動運転トラックを用いて実施する。
ナビタイムジャパンは、法人向け地図・ルート検索API「NAVITIME API」において、設定したエリア内に特定の地点が含まれているかどうかを判定する「地点ポリゴン内外一括判定」機能の提供を開始したと発表した。
アンリツは、モバイル端末の試験業務をDXにより高度化するWebソリューション「TestDeck」の提供を開始したと発表した。
Plug and Play Japanは、愛知県名古屋市に新たな拠点「Plug and Play Japan Tokai Office」を設立すると発表した。
SCオートモーティブエンジニアリングは、Lightwheel社と販売エージェント・販売代理店契約を締結したと発表した。
アンリツは、世界的な自動車部品サプライヤーのヒョンデモービスが、次世代車両緊急通報システム「Hybrid eCall」および「NG eCall」の開発・検証用に、アンリツのeCallテストソリューションを採用したと発表した。