エーアイモーティブ(aiMotive)とケイデンス(Cadence)は、車載向けNPU(ニューラル処理ユニット)IPの「aiWare5」と、ケイデンスの「テンシリカ ニューロエッジ130 AIコプロセッサ」を組み合わせた共同技術デモンストレーションを発表した。
QunaSysは9月28日、マツダ技術研究所と進める共同研究の取り組みを公開した。
アイシンは9月28日、神奈川県横浜市の商業施設「トレッサ横浜」南棟立体駐車場で、駐車場利用時の利便性向上を目的とした駐車場管理支援システムの実証実験を開始した。
ベクターと、ブラックベリーの一部門のQNXは、ダイムラートラックとボルボグループが設立したソフトウェア定義型車両(SDV)プラットフォーム企業Coreturaが、両社の共同開発による基盤ソフトウェア層「Alloy Kore」を採用したと発表した。
レブコム(RevComm)は、首都高速道路のオープンイノベーションプログラム「首都高 Open Innovation Challenge -Local 5G Open Lab-」において、採択企業6社のうちの1社として選定されたと発表した。
デジタル・インフォメーション・テクノロジー(DIT)は、ブラックベリー(BlackBerry)の事業部門であるQNXのパートナープログラムに、VAI(Value Added Integrators)パートナーとして参画したと発表した。
首都高速道路とオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営するeiicon(エイコン)は、オープンイノベーションプログラム『首都高 OPEN INNOVATION CHALLENGE -Local 5G Open Lab-』において、6社の共創パートナーを採択したと発表した。
株式会社moegiは、映像・地図・位置情報ログを同時に記録するアプリ「CALINT Mobile」の名称を「CALINT Camera」へ変更した。
ティアフォーは、レーシングカート向け自動運転システムのリファレンスデザインを構築し、ソフトウェアや設計情報をGitHubの公開リポジトリで公開した。
日経BPは、AIが自動車の周囲の認識や走行経路の生成を担う「End-to-End(E2E)自動運転」をテーマにした「E2E自動運転サミット2026」を、9月29日(火)に東京国際フォーラム(東京・千代田)で開催する。