首都高速道路とオープンイノベーションプラットフォーム「AUBA(アウバ)」を運営するeiicon(エイコン)は、オープンイノベーションプログラム『首都高 OPEN INNOVATION CHALLENGE -Local 5G Open Lab-』において、6社の共創パートナーを採択したと発表した。
株式会社moegiは、映像・地図・位置情報ログを同時に記録するアプリ「CALINT Mobile」の名称を「CALINT Camera」へ変更した。
ティアフォーは、レーシングカート向け自動運転システムのリファレンスデザインを構築し、ソフトウェアや設計情報をGitHubの公開リポジトリで公開した。
日経BPは、AIが自動車の周囲の認識や走行経路の生成を担う「End-to-End(E2E)自動運転」をテーマにした「E2E自動運転サミット2026」を、9月29日(火)に東京国際フォーラム(東京・千代田)で開催する。
東海理化は、自動車部品開発で培ったモーション認識技術「Motion+(モーションプラス)」とハプティクス技術「Haptics+(ハプティクスプラス)」を活用した体験型エンターテインメントコンテンツ『異世界魔法少女LUNA 推し、そこにいる』を制作した。
株式会社ACCESSの法人向け位置情報共有・チャットサービス「リンキット マップス(Linkit Maps)」が、国内通信キャリア各社が提供するスマートフォンからスターリンク(Starlink)衛星通信に直接接続するサービスに対応した。
ゼンリンは、9月24日(木)から9月27日(日)まで、東京ビッグサイトで開催される「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展する。
人手不足、インバウンド対応、地域への誘客・周遊促進、二次交通の空白、財源不足――。全国の観光地域・事業者が抱えるこうした課題に対し、専門性の異なる5社・団体が連携する「次世代型観光インフラ・AI・Web3コンソーシアム」が発足した。
中国に本拠を置くNeolix(ネオリックス)は、東京・平和島の東京流通センター(TRC)において、閉鎖コースでのレベル4(L4)実証試験を開始した。
サムスン電子の子会社で車載技術大手のハーマン(HARMAN)は、自動車業界初のB2B(企業間)ソフトウェアマーケットプレイス「SDVerse」への参加を発表した。