ダイナミックマッププラットフォーム、豊田自動織機、中部国際空港、中部スカイサポートの4社が、中部国際空港で空港内情報集約基盤「VIPS(Various Information Port System)」の開発を目的とした自動運転トーイングトラクターの走行実証(レベル3)を実施した。
中国のインテリジェント・ドライビング・ソリューション・プロバイダーのZYTは、「ZYT Brand Gala 2025」において商用車向け戦略を発表した。
東海理化は、神奈川県横浜市の自動運転サービスの実証実験に参画すると発表した。同社は遠隔監視システムおよび乗客安全支援システムで、安心安全な自動運転車の社会実装に向けた取り組みに貢献する。
ロゼッタは1月21日、法人レンタカー需要予測AIエージェント「Metarealレンタカープリディクト」(以下、Metareal RC)のプレミアムプランの提供を開始したと発表した。このサービスは月額5万円(税込)で、1日20回・月200回利用できる。
アンリツとVTT技術研究センター(フィンランド)は、次世代通信を見据えたD帯(110~170GHz)無線通信の実用化に向けた実証に成功したと発表した。
トレンドマイクロの子会社で自動車向けサイバーセキュリティを手がけるVicOneは、AWSのパートナー企業のSCSK、日立システムズと協力し、「WP.29 Cybersecurity対応AWSリファレンス」の第2版を作成し無償公開した。
PCIソリューションズは、ドイツのベクター・インフォマティック社が認定する世界基準のエンジニアリングパートナー認証「Vector Certified Embedded Engineering Partner(CEEP)」を取得したと発表した。
Moplusは、神戸市と日産自動車が連携して実施する自動運転技術を活用したモビリティサービスの2025年度実証運行において、サービス設計および事業検証の支援を行うと発表した。実証運行は1月19日に開始された。
パナソニックコネクトは、ニチレイロジグループのロジスティクス・ネットワークの関東配車センターに配送進捗管理システム「ZetesChronos」を納入したと発表した。
Auto VRは1月21日、新たなソリューション「おうちでAutoWEB」の提供を開始したと発表した。