ベクターは、車載電気・電子(E/E)システム開発ツール「プリービジョン(PREEvision)」の最新版「26.3」をリリースした。
東陽テクニカが取り扱う米国パーフォース・ソフトウェアのC/C++言語向けソースコード静的解析ツール「Perforce QAC」が、国際的な第三者認証機関テュフズード(TÜV SÜD)より、ISO 26262を含む5つの安全関連規格に基づくソフトウェア開発ツール認証を取得した。
ダイナミックマッププラットフォームは、8月28日(金)・29日(土)に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展すると発表した。
eMotion Fleetが、愛知県名古屋市に本社を置くセイリョウラインに対し、次世代テレマティクスデバイス「Geotab Go9」(車載器)およびAI型ドライブレコーダー「Go Focus Plus」(AI型ドラレコ)を保有全台に納入する契約を締結した。
ソフトウェア開発企業のミックウェア(MWC)は、東京科学大学との共同研究成果をまとめた論文がIEEE Xploreに掲載されたと発表した。
日本通運は、AI搭載型物流Webアプリ「DCX(デジタル・コマース・トランスフォーメーション)」のデータ分析オプションサービス「Business Insight」において、生成AI(大規模言語モデル:LLM)を活用した新機能「BI LLM Chat」の提供を開始した。
ELEMENTSグループのLiquidは、トヨタファイナンスのST(セキュリティトークン)債に、オンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC(リキッドイーケーワイシー)」が採用されたと発表した。
ウィルスマート(Will Smart)は、物流DXサービス「ウィルフリート」のOBDⅡ型デジタルタコグラフ(型式名:OD420JP)が、国土交通省の「運行管理の高度化に資する機器」に選定されたと発表した。
アウトクリプトが、米国ラスベガスで開催された国際ハッキング・セキュリティカンファレンス「DEF CON 34」の自動車セキュリティ部門「Car Hacking Village CTF」で1位を獲得した。
human jointが、中古車販売・自社ローンサービス「COCOCAR」で提供するエンジン制御装置「ロケポ」の新機能として、バッテリー上がり予兆通知サービスを8月24日より開始する。