ナビタイムジャパンは8月17日、『ナビタイム』有料会員向け地図サイト(PC)にて、「巡回ルート検索」機能の提供を開始した。
イーバイピーは、千葉県袖ケ浦市の東京ドイツ村と連携し、AI自動運転バス「RoboBus」(ピクセルインテリジェンス社製)を用いた実証実験を開始すると発表した。
日本電気(NEC)とアーバンチェーン(UrbanChain)は、次世代の平面駐車場サービスに関する実証実験を9月より開始すると発表した。
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、日本海観光バスが運行する加賀周遊バス「キャン・バス」のモバイルチケット「キャン・バス1日乗車券」の取り扱いを開始した。
ジオトラ(GEOTRA)は、人流データサービス「ジオトラ アクティビティ データ(GEOTRA Activity Data)」に、バスおよび自転車の移動データを追加したと発表した。
ダイナミックマッププラットフォームは、同社が提供する総合3D空間プラットフォーム「3Dmapspocket」が、不動産会社のシーラに採用されたと発表した。
トレンドマイクロの子会社で、自動車向けサイバーセキュリティを手がけるヴィックワン(VicOne)が、EUサイバーレジリエンス法(CRA)への対応作業を一元管理するプラットフォーム「CRA Studio」の提供を開始した。
ミックウェア(MWC)の子会社ミックウェア ナビゲーションズが、クラウドおよびAI環境向けセキュリティプラットフォーム「Wiz」を提供するウィズ社と連携し、クラウド・AIセキュリティソリューションの提供を開始した。
ナビタイムジャパンは、バス専用カーナビアプリ『バスカーナビ』とトラック専用カーナビアプリ『トラックカーナビ』で、ルート上の急勾配地点を注意喚起する新機能「急勾配注意喚起」の提供を開始すると発表した。