26日、東京代々木競技場オリンピックプラザ内特設会場で、レクサス開業に伴う新型の『GS』、『SC』、『IS』の発表会が行われた。美しい水の映像の幕が開くと、GS、SC、ISの3台が壇上に現れた。
アウディジャパンは、アウディ『A3スポーツバック』を一部改良して26日から発売開始した。今回の仕様・装備変更では、「2.0FSI」について自動防眩ルームミラー、オートライト機能/カミングホーム&リビングホーム機能、レインセンサーを標準装備した。
アウディジャパンは、アウディ『A3』を一部改良して26日から発売開始した。A3全シリーズで新世代デザインアイコンのシングルフレームグリルを採用した。
アウディジャパンは、アウディ『A3スポーツバック』専用に「オープンスカイルーフ」をオプション設定すると発表した。専用に開発されたオープンスカイルーフは、全グレードに新たにオプション設定される。
アウディ・ジャパンは、アウディ『A3スポーツバック』にエントリーバージョンとなる「アトラクション」を追加して26日から発売開始した。標準装備は「スポーツバック2.0FSI」に近い設定だが、価格を抑え、より広い顧客層に訴求していく。
新型で2代目となるアウディのクロスオーバーSUV、『A6オールロード・クワトロ』の発表が近づいている。その時期は2006年中期。ネッカースウルム工場では生産準備が進められている。
ミニバンとRVをバランスさせたカタチの『グランディス』スポーツギア。最低地上高を15mm上げ、マッド&スノータイヤを装着したその姿から、重心の高いダルな走りをイメージしてしまったのだが、実際に乗ってみるとまったくそんなことはなかった。
5月30日にマイナーチェンジを行なった『イスト』には、スポーティな新グレードの“A-S”が追加設定された。“A-S”はスポーティなエクステリアデザインを採用するだけではなく、FF車には専用チューニングのスポーツサスペンションが組み合わされている。
日本自動車工業会は、東京モーターショーが半世紀の歴史を重ね、今年のショーで新たな50年に向けて第一歩を踏み出すことを記念し、会期前の10月18日に、日比谷公園で「東京モーターショー50周年記念・特別展示プレスプレビューin日比谷公園」を開催する。
アイシン・エーアイは、2.0−3.8リットルクラスの前輪駆動車(FF)用6速マニュアルトランスミッション(6速MT)を開発したと発表した。