アウディ A3 を一部改良、シングルフレームグリルを採用

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アウディ A3 を一部改良、シングルフレームグリルを採用
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アウディジャパンは、アウディ『A3』を一部改良して26日から発売開始した。A3全シリーズで新世代デザインアイコンのシングルフレームグリルを採用した。

今回の改良では、フロントにシングルフレームグリルを採用した。ステアリングホイールのデザインを変更したほか、オートロック機能も追加した。

「2.0FSI」は、7アームスタイリングアルミホイール(6.5J×16)に変更、本革巻き4スポークステアリングホイールと本革巻きハンドブレーキグリップを標準装備したほか、フロントフォグランプも標準装備した。

「3.2クワトロ」は、16スポーク・スタイリング・アルミホイール(7.5J×17)に変更した。

価格は2.0FSIが332万円、3.2クワトロが468万円。
《レスポンス編集部》

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