「『ゴルフプラス』のカテゴリーは、輸入車では初めてです」と語るフォルクスワーゲンジャパンマーケティング統括部商品企画課長の正本嘉宏さん。
アメリカで14年間SUV販売台数トップのフォード『エクスプローラー』。その新型が、日本でも近日発売予定ということで、ジャパンプレミアムで東京モーターショー(10月19日−11月6日)に登場した。
トヨタの福祉車両『アイシス・サイドリフトアップシート車』。今回ウェルキャブシリーズとして出展されたこのクルマは、セカンドシートがリフトシートとして車両外の脇まで移動し、車いすとの乗り降りがし易くなっている。
カー用品総合メーカー「カーメイト」のブースでは、タイヤチェーン「バイアスロン アスリート」のプレゼンテーションが行われていた。いまやタイヤチェーンは、ジャッキアップはもちろん車両の移動もせずに装着できるとのことで、金属チェーンの頃のからは想像ができないほど進化していた。
三菱自動車は、ミニバンの『デリカ・スペースギア』を一部改良して8日から発売開始した。今回、グレード展開を全面的に見直して、「シャモニー」に一本化した。
三菱自動車は、『デリカトラック』、『デリカバン』、『デリカカーゴ』を一部改良して8日から発売開始した。
三菱自動車は、『パジェロ』を一部改良して8日から発売開始した。今回の改良では、ショートボディはベーシックな「ZR」と上級グレードの「エクシード-I」、ロングボディも「ZR」と「スーパーエクシード」のそれぞれ2グレードに絞り込んだ。
トヨタの次世代ハイブリッドミニバン『エスティマ・ハイブリッドコンセプト』。完成度の高い室内や、さらに進化したハイブリッドシステムなど話題性のあるクルマである。また外装は正面から見ると、まるで猛禽類をほうふつさせるデザインだ。
三菱自動車は、『グランディス』に特別仕様車「アクティブフィールドエディション」を設定して8日から販売開始した。
三菱自動車は、『デリカ・スペースギア』に特別仕様車「アクティブフィールドエディション」の装備を見直して8日から発売した。