フィアット・オート・ジャパンは、アルファロメオのスポーツセダン アルファロメオ『159』に、新たに3.2リットルモデルを追加し、6月17日から販売を開始する。
『アクセラ』のマイナーチェンジと同時に追加設定(6日)された『マツダスピードアクセラ』のエクステリアは、まさにマツダのZoom-Zoomを全身で表現した、迫力すら感じるほどの仕上がりを見せている。
乗客への優しさが、これまでのバスよりも格段に増しているのも新型日野『ポンチョ』の特長だ。さまざまな工夫を凝らしたデザインが行なわれている。(3−4日、エコカーワールドに展示)
今回のマツダ『アクセラ』マイナーチェンジ(6日発表)で最大のトピックといえば、やはり直噴エンジンにターボを搭載した『マツダスピードアクセラ』の追加だろう。
フィアットオートジャパンは7日、アルファ『147』に新グレード「TI1.6ツインスパーク」を追加し17日に発売すると発表した。1.6リットルエンジン搭載の標準車をベースにスポーティ感を高めた。
フィアットオートジャパンは7日、アルファ『147』に、お買い得な特別限定車「ブラックライン2.0ツインスパーク・セレスピード」を設定し17日に発売すると発表した。
マイナーチェンジされ6日に発表・発売されたマツダ『アクセラ』にはメーカーの世界戦略だけでなく、ユーザーの声もしっかりと反映されている点にも注目だ。
ヨーロッパ基準で仕上げられた、マツダのコンパクトカーといえば『アクセラ』(海外名 『マツダ3』)だ。そのアクセラが今回マイナーチェンジを実施し、さらなる進化を遂げて登場した。コンセプトは「真のグローバル化」。
驚異的なオーバーハングの短さも手伝って、路線バスとは思えぬ可愛らしさを持つ日野『ポンチョ』は、カワイイだけではなく「頼もしさ」も備えている。(3−4日、エコカーワールドに展示)
エコカーワールド(3−4日、横浜赤レンガ倉庫)に展示され子供や女性にも「カワイイ!」と大評判だった、日野の小型路線バス、新型『ポンチョ』。しかしルックスだけ良くてもバス事業者には購入してもらえない。